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CYBEX CLOUD T-iSIZE - Page 175

CYBEX CLOUD T-iSIZE
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
JA
Base T/Base Z2使用しチャイルドシートの取り付
1. 進行方向制御(D.D.C.) ボタン(30)を押したまま、ベースが後方向きチイル
シー用に調節されていを確認ます
2.できだけ前の位置にロで荷重脚(3)広げます。 荷重脚が正
付けられで、警告音が鳴ます
3.ISOFIXリースボタン(5)除して、ISOFIXロッキングア(6)ばしま
す。
ISOFIXリースタン除してISOFIXロッキング
調す。
4.ISOFIXロッキング(6)をベース外に押最大限延長ます
5. ース(2)を車の適切な座席の上に置きます
6.ISOFIXロッキングアー(6)を、ISOFIX固定ポ(7)チッ」という音
がしてロックされるま押しす。 ISOFIX全インジケーター(8)が赤色
からわります。
7.ISOFIX固定ポ(7)ら引き出せないか試シートが固定された
を確かめます。
8. (2)が車の座席の背もたれ完全にそで、イルドシーを背も
かって押します。
ベースを端から端で動かすこでも車両の背もたれに固定できます。
9.荷重脚調節ボ(9)を押車両の床に触れまで引き出ます
10. 力が伝わる荷重脚(3)を次のロキング位置まで引きます
11.荷重脚が車両の床に正配置され荷重脚インジケータ(10)が緑色に
変わ警告音が自動的に停止しま
12.キャリーンド(11)ションA動します。 そのためには、
ハンドルの左右にあ2キャリーンドルリリースタン(12)を同時に押
します。
13.ース(2)にチャイドシートを置きます
14.ャイドシートは、ベースの初期ポジシンにもロできま クし
進行方向逆になでチイルドシーを回転させま
15チッと音するまでチャイルドシトを定します。
16.ースあるートロッキングインータ(13)が、色を示ているとを
します。
1 7. できるだけ保護効果を高めるため、車両のドア方向の車の座席側で、端を引
いて線形側面衝撃ガー(L.S.P.)(14)を作動させてださい。
車両内のスペースが足ない場合は、イルドシーは線形側面衝撃ガー
(L.S.P.)折りたチャイルドートを使ることもです。
れには、パーツをたたんではじめの位置に戻ます
自動3ルトを使ってチャイルドートを取り付す。
1. イルドシーを車の進行方向逆に向かせて車の座席の上に置きます
2. キャリーンドル(11)ションAロックされることをしてく
い。
3. 傾斜角度イジケーター(15)が車両の床と平行になていを確認
す。
4.3点式自動ベル(16)出しルトガ(17)にひざセクンをセ
ット
5.車両の3点式自動ベル(16)ベルバックルに留めま
6.進行方向に対角線ベル部分を引いひざセンを締めま
7. イルドシーのヘド部分の後にベルトの対角線部分が対角線
イド(18)線形側面衝撃ガー(L.S.P)(14)の上を通します
8.できだけ保護効果を高めるため、車両のア方向の車の座席側で、端を引
いて線形側面衝撃ガー(L.S.P.)(14)を作動させてださい。
車両内のスペースが足ない場合は、イルドシーは線形側面衝撃ガー
(L.S.P.)折りたチャイルドートを使ることもです。
れには、パーツをたたんではじめの位置に戻ます
らの取り外し
Base T/Base Z2使するチャイルドートの取り外し
1. ベ(2)からチャイルドートを取り外ートリリータン(19)
引き上げます
2.ャイルドシートを少し傾ース(2)から持ち上げます
3.リースタン(5)を押しながら後ろに引い両側のISOFIXロッキングア
(6)ロックを解除します。
4.ISOFIX固定ポイ(7)からベース(2)引き出します。
5. ベ(2)取り外しISOFIXロッキングアー(6)を輸送位置に完全に戻
す。
6.荷重脚(3)を元の位置に押し戻場所を取ないよに折たたみま
7. 警告音が鳴らななるで、荷重脚を完全に折たたむが重要です
スの下部に荷重脚停止位置(20)表記されています。

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