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日本語
スタッドを探す
テンプレートの位置を合わせる
ドリルで穴を開ける
ウォールプレートを取り付ける
手順 2.2A
手順 2.3A
手順 2.4A
手順 2.5A
18 ページの手順
3 に進む
18 ページの手順
3 に進む
木製スタッドに取り付ける場合は、12 ページの手順 2.2A に従ってください
鋼製スタッドに取り付ける場合は、16 ページの手順 2.2C に従ってください
コンクリートに取り付ける場合は、14 ページの手順 2.2B に従ってください
注意:負傷したり壁面を傷付けたりしないように注意してください。• 壁面を覆う石膏ボードは 16 mm(5/8 インチ)を超えてはいけません。• 最小の木製スタッドの寸法: 公称寸法
51 x 102 mm (2 x 4 インチ) 実寸法 38 x 89 mm (1½ x 3½ インチ)。 •
留め金具間の最小水平間隔は、41 cm(16 イン チ ) 。
• スタッドは、51 x 102 mm(2x4 インチ)/25 ゲージ以上が必要です。 • スタッドタイプおよび構造強度は、冷間成形鋼構造部材設計の北米仕様に準拠する必要があります。 [362 S 125 18、C-
形状、S - スタッドセクション]。 • 壁の裏面が未処理の場合、石膏ボードはマウントに使用するスタッドから 1 スタッド以上左右に離して設置する必要があります。 • 石膏ボードは、スタッドの両側
で 13 mm(1/2 インチ)以上の厚さおよび壁の裏面で 48 mm(1⅞ インチ)以上のクリアランスが 必要です。 • 石膏ボードは、中心部 304.8 mm(12 インチ)でネジでスタッドに固定する必要
があります。 • この製品は、スタッドに中心を揃える必要があります。 •
留め金具間の最小水平間隔は、41 cm(16 イン チ ) 。
注意:負傷したり壁面を傷付けたりしないように注意してください。
• ウォールプレート/アーム は直接コンリートの表面に取り付けます(コンクリート表面に被覆材を使用しません)。 • 留め金具間の最小水平間隔は、41 cm(16 イン チ ) 。
(木製スタッドの場合)
手順 2A
ウォールプレートを取り付ける
注意:負傷したり壁面を傷付けたりしないように注意してください。ウ
ォールプレートアセンブリーがぐらつかないように、4 本のラグスクリュー
11
をすべてしっかり締め付ける必要があります。
注意:負傷したり壁面を傷付けたりしないように注意してください。ウ
ォールプレートアセンブリーがぐらつかないように、4 本のラグスクリュー
11
をすべてしっかり締め付ける必要があります。
注意:負傷したり壁面を傷付けたりしないように注意してください。ウ
ォールプレートアセンブリーがぐらつかないように、4 本のラグスクリュー
S2
をすべてしっかり締め付ける必要があります。
12 ページ
テンプレートの位置を合わせる
ドリルで穴を開ける
アンカーを差し込む
ウォールプレートを取り付ける
手順 2.2B
手順 2.3B
手順 2.4B
手順 2.5B
(コンクリート用)
手順 2B
手順 3
ウォールプレートを取り付ける
テレビを掛ける
14 ページ
18 ページ
重要:ブロックの間のモルタルには穴を開けないようにしてください。
重量があります!誰かに手伝ってもらってください。
スタッドを探す
ドリルで穴を開ける / ドリルで穴を開ける
アンカーを差し込む
ウォールプレートを取り付ける
手順 2.2C
手順 2.3C
手順 2.4C
手順 2.5C
(鋼製スタッド ドライウォール)
手順 2C
ウォールプレートを取り付ける
16 ページ
調節
19 ページ
チルト
水平
テレビを取り外す
テレビの傾きは簡単に変えることができ、そのままの位置に留まるはずです。傾き調節ノブ
T
を回して、テレビを自然に上下に傾けます。 注記:異なった視聴場所のためにテレビの傾きを調節する必要のない場合
は、傾き調節ノブ
T
を手で締めて、テレビの傾きを固定することができます。必要な場合には、ノブ
T
を締め付けるために六角棒スパナを使用します。