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Hario PRISM - Page 5

Hario PRISM
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お手入れの方法
臼の部分は分解してお手入れすることができます。分解する際、部品
をなくさない様にご注意ください。
ハン必ずに回しださい。逆回
転や空
挽き臼を
めますので
いでくだ
お子様に使せないださいまた、幼児の
そば
使用幼児の手の所に置かない
でくい。
本製品は食器い乾燥機や「家白剤
ご使用は
できん。使用
お手入れの際は油を差さないさい
◆ご使用前には洗浄をしてください。
◆粗さ調節ツマミを時計回りに回しすぎると、臼同士が接触して臼を傷
 め、故障の原因になることがあります。
◆回転が重い状態で無理に挽くと部品を傷めてしまいますのでおやめ下
 さい。
◆ホッパー内の段差や、すき間に小さく割れた豆等が入り込み、コーヒ
 ー豆がスムーズに落ちずハンドルが空回りすることがあります。使用
 中、時々本体を軽くたたきながらコーヒー豆を挽いてください。
◆長期間のご使用により、臼が磨耗して切れ味が落ちる場合があります。
 挽けるコーヒー豆の量が著しく少なくなった時が製品のお取り替えの
 目安です。
◆破損の原因となりますので、コーヒー豆以外にはご使用にならないで
 ください。
◆危険ですのでハンドルを回す際は臼の隙間に指を入れないでください。
◆セラミック製の臼を硬いものにぶつけたり、本体を落としたりすると、
臼が破損する原因となりますのでご注意ください。
硬いもの、尖ったもの等でアルミ合金部分を叩いたり擦ったりしな
 いでください。キズの原因となります。
臼の分解方法
①粗さ調節ツマミを反時計回りに回して取り外します。
※調節ツを回す際には、必ずハンドルを取り付けて回してください。
②粗さ調節ツマミを外すと、内臼、臼座・外臼部を取り出すことがで
 きるようになります。
③臼にはコーヒー豆の油分が付着します。薄めた中性洗剤に浸け置きにし、
 十分にすすぎ洗いしてください。洗浄後は、完全に乾燥させてから
 ご使用ください。
お取り扱い上の注意