ダ ブ ルド レ ナ ー ジ ュ
※
ローラ ー に よ り 、プ ロ
の 手 技「 ニ ー デ ィ ン
グ」の複雑で高度な
動きを再現。深く、つま
み 流 す 動 き で 、ハ リ と
艶 のある引き締 まった 肌 へと導きます 。
※ド レ ナ ー ジ ュと は エ ス テ テ ィシャン の 流 れ る 動 き
を表したものであり、人体への効果効能を表現し
たも の で はありませ ん 。
ハ ン ド ル を 徐 々 に 起 こ し て 、吸 い
上 げ の 強 さを 確 認し てください 。
※ 肌 に 痛 み を 感 じ た ら 、ハ ン ド ル を
寝 か せ てください 。
ハ ン ド ル を 徐 々 に 寝 か せ て 、吸 い
上 げ の 強 さを 確 認し てください 。
※肌 に 痛 み を 感 じ た ら 、ハ ン ド ル を
起 こし てください 。
マ イク ロ カ レ ント イ メ ー ジ
エ ス テ テ ィック で も 人
気 の「 マ イ ク ロ カ レ ン
ト」による施術。ソー
ラー パネル から光を取
り込み、微弱電流「マ
イ ク ロ カ レ ン ト 」を 発 生
させます 。
〈ローラーを前 に進める場 合 〉
〈ローラーを後ろに 引く場 合 〉
① ハンドルを 軽く握り、顔 にローラーをあてます 。
※手首は曲げすぎずに、自然に握った状態で
ご 使 用ください 。
②
腕を上 下させるように 、ゆっくりローリングさせます 。
往復(両方向)のローリング
細い部分から太い部分へ、力を
入れるように ロ ーリング
強
弱
ローラーが肌を吸い上げる強さは、ハンドルを持つ角度で調整できます。
写真の矢印を参考にローリングを行ってください。
JIS基準(IPX7相当)
a.
a. ローラー
b. ソーラーパネル
c. ハンドル
b.
c.
強
弱
進行方向
進行方向
弱
強
04
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