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Shure PG48 - Microphone Care and Maintenance; General Microphone Care Tips

Shure PG48
20 pages
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15
PG48
®
ボーカル用マイクロホン
均一なスーパーカーディオイド特性により、広いフィード
バックマージンの確保と、収音軸を外れた時の音質劣化
を防止。
ダイナミックカートリッジ構造-シンプルで丈夫なダイ
アフラム/コイル。歪みなく極度の音量レベルに対処し
ます。
最適化されたレスポンスレンジ‐滑らかな広域レスポンス。
ボーカルレンジを強調するよう調整。
使用法 最適レスポンス セットアップ
話し言葉
自然な音質
わずかなポッピングノイズ
やヒスノイズ。
15-60cm /
6-24in口か
ら離し、横に
少しずらしま
す。
カラオケ
強力なサウンド
他の音源を最大限に分離
<10cm / <4in
口から離し、
マイクロホン
に直接向か
う。
マイクロホン使用の際のヒント
PGマイクロホンの性能を最大限に引き出すために、次の記載事項を参照し
てください:
正確なサウンドを再現するには、1つの音源に対して1つのマイクロホン•
を使用してください。
フィードバックや不要な室内ノイズを抑制するには、マイクロホンを直•
接音源に向け、反響源やラウドスピーカーから離してください。(詳細
は「フィードバック」を参照)
さらなる低音レスポンスや室内ノイズの削減には、マイクロホンに近付•
いて作業してください。
不要なハンドリングノイズを抑制するには、ボーカルマイクロホンを過•
剰にハンドリングしないでください。
マイクロホンの接続/取外し時は、マイクロホンのスイッチを「オフ」•
にしてください。
ボーカルマイクロホンはハンドルを持ち、手でグリルを覆わないように•
してください。
マイクロホンのお手入れ
PGマイクロホンは、ShureSMやBetaマイクロホンと同様にパフォーマンス
コンディションに優れています。PGマイクロホンをより長くご使用頂くた
めに、次の記載事項をお守りください:
マイクロホンを落とさないでください。•
マイクロホングリルをハンドルに固定させてください。•
マイクロホンは濡らさないようにしてください。極度の高温・低温や湿•
気にさらさないでください。
必要に応じてマイクロホンとケーブルを乾いた布で拭いてください。•
フィードバック
フィードバックは、ラウドスピーカーから発生する増幅サウンドがマイクロ
ホンに入り再増幅されることで生じる共鳴またはハウリングサウンドです。
フィードバックを最小限に抑えるために次のステップに従ってください。
マイクロホンの前部をできるだけ音源の近くに設置します。•
マイクロホンをできるだけラウドスピーカーから遠ざけます。•
ラウドスピーカー
ステージモニター
音源
クラブへようこそ
お持ちの新型PGマイクロホンは、ボーカル、楽器、ドラム、マイクロホン
のコンプリートシリーズです。これは本格的な演奏用の本物のギアです。こ
れで、メッセージを増幅することができます。観客のイマジネーションを引
きつけます。そしてあなたのサウンドと結合させるのです。世代を超えた世
界のアーティスト、ビジョナリー、社会的リーダーらは、75年以上にわたり
Shure製品を使用してきました。
パフォーマンスギアマイクロホン

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