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CPVan CP3 - Page 27

CPVan CP3
30 pages
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1 x ドア/ウインドーセンサーマグネット
1 x PIR モーションディテクター
1 x AAA LR03 アルカリ電池
リモートコントローラー
製品概要
A
E
B
C
E
C
D
警報装置
A.サイレン/チャイム
B.ゾーン表示マーク
C. 30 S遅延ボタン /
D. 警備ボタン
E: 音切替 / チャイム⇔サイレン
ドア& ウインドーセンサー
A
B
A. センサー B. マグネット
マグネット部分には電子感知システムが入っていま。センサーとマグネットが別々
になる場合、無線シグナルは警報装置まで送られ、警報装置は音声シグナル(警報)
を送信します。
リモートコントローラー
A.ベルボタン;警報音を鳴らす
B.遅延ボタン;30S後、解除する
C.警備ボタン;警報装置が動作
D.警備解除ボタン:警報装置が動作中止
初めて警報装置を立ち上げる場合
バックカバ-を外し、AAA 電池2枚を取り出し、その上にある絶縁ストリップを外
して、しばらくしてから電池を戻して、またカバーを閉めてください、すると、
ビープ音がする、警報装置上の表示ランプが点灯します。これで警報装置が動作
し始まります。
各ドアセンサーから、絶縁ストリップを外してください。(内蔵型リチウム電池)
電池の向き(+ /-)を間違えないようにご注意ください。
ボタンの押し方
重要!警報装置の押し方が2つあります。
1Sかそれより短い時間でボタンを押す。
ボタンを5S押し続けます。
一般的に、ボタンを5S押すと、プログラミングモードかペアリングモードに入り
ます。 この仕組みは不注意に重要を変更することから守ります。
警報装置の使い方
アラームユニーのボタンか、リモートコントローラーで警報装置を操作すること
できます。
スイッチ : ホームワーキングモード、このモードにある場合、ディテクターが動
体を検出したら、直ちに警報音が流れます。ユニットを ホームワーキングモード
にしたら、ビープ音がします。
スイッチ : 30S遅延モード;30S後、警報装置が起動する。ユニットを 遅延モー
ドにしたら、ビープ音がします。
警備/警備解除: 警報装置はスイッチが入ったことをまず、ご確認してください。そ
の後、警備ボタン を1回押してすぐ離してください。ユニットが警備モードに
入ったら、ビープ音がする、表示ランプが1回点灯します。正しいデジタルコード
(デフォルトコードは 1234)4つ入力して、ユニットを警備解除することができま
す。解除されたら、ビープ音が2回する、表示ランプが2回点滅します。

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