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CPVan CP3 - Page 28

CPVan CP3
30 pages
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ご必要に合わせて、リモートコントローラーを複数の警報装置と接続することが
できます。リモートコントローラーには4つのボタンがあります。
重要!警報装置にはメモリ機能が付いています。そのため、警報装置はスイッチon
されたら、スイッチoffされる前の最終設定まで戻ります。スイッチoffされる前、
警備モードにあるなら、onされたら、警備モードに戻ります。逆に、スイッチoff
れる前、警備解除モードにあるなら、onされたら、警備解除モードに戻ります。警
備解除モードに戻る場合、警備ボタン [ ] を押して直ぐ離しますと、警報装置が警
備モードに入ります。
音切替: まず、警報装置はスイッチが入ったことをご確認してください。 ボタン
[ / ]をスライドすることで音を切り替えることができます。切り替える完了なら、
短い確認音が流れます。
ペアリングモードに入る;警報装置はスイッチが入ったことをご確認してください。
4つのデジタルボタンのどちらかを長押ししてください。すると、 警報装置では該
当ランプが点灯します。
デバイスを警報装置とペアリングする必要のある場合、詳しいペアリング方法につ
いては「センサー、リモートコントローラーとペアリングする」部分をご参考くだ
さい。
リモートコントローラーの使い方
ドアセンサーの取付について
センサーが動体を検出した場合
サイレンかチャイムが流れます。
通知音をサイレンに設定する場合、LEDランプを見れば、どのゾーンではアラーム
が鳴らされたかわかります。(4つのLEDのどちらが点灯します)
通知音をチャイムに設定する場合、センサーは何かを検出したら、4つのLEDラン
プは全て点灯しますがゾーンを明示しません。
ボタン
ベルボタン
遅延ボタン
警備ボタン
警備解除ボタン
動作
警報音が流れる
30s後、解除する
スイッチOn
スイッチOff
事象(押された場合)
サイレンが流れ、警備解除ボタ
ンを押すと、音を中止
30s後、ユニットが動作開始
警報装置が動作開始
警報装置が動作中止
GENERAL GUIDELINES:
破損した表面にドア/ウインドーセンサーを取付ないようご注意ください。その
代わりにウインドーフレームにドア/ウインドーセンサーを付けてください。
動く表面に取り付けいようにご注意ください。
磁性のあるパーツに近い場所にセンサーを取り付けないようにご注意ください。
それはアラームが誤動作する原因になる可能性があります。
テープを使って貼り付ける場合、貼り付ける前に、表面を綺麗に掃除してください。
センサーとマグネットが別々になる場合、アラームが起動する仕組みになって
いるため、センサーとマグネットをそれぞれドアとフレームに置くようご注意く
ださい。
センサー、リモートコントローラーとペアリングする
警報装置はすでにリモートコントローラーとドアセンサーと接続されました。下記
手順でCPVanホームアラームシステムから、ドア&ウインドーディテクターを更に
追加することができます。
重要!出荷初期設定:警報装置の正面には表示ランプがあります。サイレンモード
にある時、その上にある4つのデジタルLEDを見れば、どのゾーンが動作している
か分かります。がチャイムモードにある時、そうではありません。出荷初期設定に
はドアセンサー1はゾーン1とペアリングされ、その他のドアセンサーはゾーン2
ペアリングされるようになっております。この設定はクイック立ち上がりを可能に
します。
重要!下記手順ではセンサーを警報装置とペアリングする時、まずセンサーを起動
する必要があります。ドアセンサーの場合、センサーとマグネットを分離すれば、
起動させることができます。PIRセンサーの正面に手を振ってみるかCPVanの下に
あるランプを押す、PIRセンサーを起動できます。
ペアリングモードに入る
警報装置にある4つのデジタルボタンをどちらか長押しすると、ペアリングモー
ドに入ります。すると、正面にあるランプは点灯します。
ゾーン 1を設定
警報装置がonしていることをご確認してください。
デジタルボタン[ ]を1回長押しして、ゾーン1を選んでください。すると、 該
当ランプ[ ]は点灯します。

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