OCTを短押ししてoctave設定モードに入ると、OCTボタンが点滅し、スクリーンに現在octaveの数値が表
示されます。
▲ もしくは▼を短押ししてoctaveの数値を調整し、スクリーンに高いオクターブと低いオクターブの数値
が表示されます。
しばらく操作しないと自動的にoctave設定モードから戻ります。またOCTもう一度短押しすると、octave
設定モードから戻ります。
OCTAVEの設定
Tempoの設定
TEMPO TAPボタンを1回短押しし、tempo設定モードに入ると、TEMPO TAPボタンが点滅し、スクリーン
に現在設定している速度が表示されます。
▲ もしくは▼を短押ししてTempoの数値を40 BPM から 240 BPMまで調整することができます。
▲ もしくは ▼を押し続けると、Tempoの数値が連続で速やかに変わります。
しばらく操作しないと自動的にtempo設定モードから戻ります。またTEMPO TAPボタンを2秒ぐらい押し
続けると、tempo設定モードから戻ります。
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大 きくなります。
Depthノブ: VCFカットオフ周波数に印加する変調深度を制御し、ノブの数値が高ければ深度が大きくな
ります。
Decayノブ: 現在のシグナルのレベルが最小レベルに減衰するまでの時間量を制御し、ノブの数値が高
け れ ば時 間 が 長くなります。
Accentノブ: Accentエフェクトの大きさを調整し、ノブの数値が高ければAccentエフェクトが大きくなり
、Accent付きのノートを設定する場合に限ります。
Saturationスイッチ: ディストーションエフェクトを制御するスイッチです。
Driveノブ: ディストーションゲインのレベルを制御し、ノブの数値が高ければゲインが大きくなります。
Toneノブ: ディストーショントーンの明るさを制御し、ノブの数値が高ければトーンがより明るくなります。
Delayスイッチ: 遅延エフェクトを制御するスイッチです。
L e v e lノブ: 遅延エフェクトのサウンドのボリュームを制御し、ノブの数値が高ければエフェクトサウンドの
ボリュ ー ム が 大 きくなります
Timeノブ: 遅延エフェクトの遅延時間を制御し、ノブの数値が高ければ遅延時間が長くなります。
Feedbackノブ: 遅延エフェクトのフィードバック回数を制御し、フィードバック最低回数が一回で、ノブの
数値が高ければフォードバック回数が多くなります。
Masterノブ: ユニットから出力するトータルボリュームを制御し、ノブの数値が高ければボリュームが大
きくなりま す。
octave設定モードでは、音域の高いオクターブと低いオクターブを調整します。
Tempoの数値を変更する方法が二つがあります。
一つはTEMPO TAPボタンを2-4回短押ししてTempoの数値を変更することができます。
Tempoの数値をより細かく調整する場合、下記の手順に従って操作してください:
キーボードモード
キー ボードモード(デフォルトモード)では、キーボードのキーを直接 押してプレーできます
下記の手順に従ってデバイスのパラメーターを設定するができます。
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