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Tiger NFI-A600 - Page 18

Tiger NFI-A600
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1
安全上のご注意
使用前お読みの上、必ずお守さい。
表しお使いになる人の人々へ害や然に止するため
です。安に関する重要すので、必ずお守りください
本体付しているご意に関するシールは、はがさないでください。
誤っ使いかたしたときに生じる
分し明し
ます
記号告、意を
ます
具体な注は図
中やや文
ます
記号は、禁止の行為であ
ます体的な
止内容は図記号の中や
に絵や文章で表ます
制した
り指示したりする内
しま
近くに
表しま
取り合、使
*1
定される内容を示します。
取り合、使
*2
か、まは物
*3
の発が想
定される内容を示します。
*1重傷とは失明やけが、やけど(高温・低温骨折、毒など
院・
ものをさします。
*2
などをさします。
*3物的損害とは、家屋・家財および家畜・ペットなどにかかわる
拡大損害をさします。
禁 止
保温容器を直接加熱電子ジで
使わない。
破損て、やけやけが、火災の原因。
保温(保冷)効果の低下なる原因。
ず実施
加熱調理をは、炎が内なべ
あたないに火力を調節する。
内なべ手の変形や変色、やけの原因。
禁 止
揚げの料理ない。
やけや破損の原因。
禁 止
なべや急冷ない
やけや火災、変形変色の原因。
ず実施
水分の多い料理を加熱調理すは、
火で急激加熱ない。
内容物がふきぼれて、やけのおそれ
禁 止
使用中や使用後は、金属部にふれ
ない。
やけの原因。内なべ手も高温てい
ので、素手でさない。
分解禁止
改造はない。
修理技術者以外の人は分解修理
ない。
火災けが故障の原因。
禁 止
子供だけで使わせた幼児の手が届
ろで使わない
やけがをおそれ。
禁 止
壁や家具の近では使わない
蒸気たは熱で壁や家具を傷め変色変形
の原因。た、故障火災の原因。
禁 止
不安定な場所では使わない
内容物がぼれて、やけの原因。
禁 止
内なべに油をいて加熱すは、加熱
過ぎない
煙が加熱す発火のおそれ
ず実施
加熱調理後に内なべを保温容器に
は、必ずを使用る。
内なべ手が熱ていので、直接素手
で持つのおそれ
禁 止
ぶつけ強い衝撃
与えない。
の先端のたもので
突いたない。
破損保温(保冷)効果の低下内容物
もれおそれ
ず実施
本体を持ち運ぶきは必ず保温容器
を持
内容物がもれ保温容器の落下
やけがのおそれ。
末永使用いただためのご注意
本体の上に、ものをのせない。
変形や破損の原因。
飲食物の調理や保温・保冷以外に使わない。
ぶたの破損防止のため次のような使用はしない。
局部的熱を加えない。
直火をあてない。
内ぶたをて使わない。
強い衝撃を与えない。
急激冷やない。
つけない。(磨き粉金属たでのお手入れ
ない)
内ぶ手のネを必要以上に締めない。
保温容器に直接食品や材料を入れない。
ビや腐食の原因。
内なべに材料を入れすぎない。
内容物があふれおそれ内なべに材料なを入れ
は、内なべの8分目目安に入れ
本体の横置きはしない。
内容物がもれ原因。
調
料理の温度が下が保温調理ができる原因。
●長時間の保温はしない。
腐敗の原因。6 8時間を目安再加熱すか、内な
べから料理を取て、冷蔵庫に移ださい。
●調理物や水気を残したままで放置しない。
ビや腐食の原因。