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Acer Predator X35 - Page 48

Acer Predator X35
118 pages
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日本語
規制 と 安全に関す る 注意
FCC に関する注意
このデバイスは、FCC が定め る規則の第 15 部に準ずる ク ラ ス B デ ジ タ ル機器の制限に つ い て 、 適合性検査 を 経て お り 、 そ の 制限事項 に
適合 し て い る こ と が確認 さ れ て い ま す。 こ の制限事項は、 住宅地域に 設置 し た場合の 有害な受信妨害 を 妥当な範囲で防止す る こ と を 目
的 と し て い ま す。 こ の デ バ イ ス は、 無線周波数 エ ネ ル ギ ー を 生成、 使用 し 、 ま た 、 放射す る こ と が あ る た め、 指示に 従 っ て設置 し て 使
用 し な い と 、 無線通信に 有害な受信妨害 を引 き 起 こ す可能性 が あ り ま す。
た だ し 、 特定 の設置条件 に お い て 受信妨害が 発生 し な い と い う 保証は あ り ま せ ん。 こ の デ バ イ ス の電源 を オ ン /オ フ す る こ と に よ っ て、
こ の デ バ イ ス が ラ ジ オ や テ レ ビ に 有害な受信妨害 を 発生 さ せ て い る こ と が確認 で き る 場合は、 次の方法 で 改善を 試み る こ と を お勧め し
ます。
受信 ア ン テ ナ の方向や設置位置 を 変え る 。
デ バ イ ス と 受信機の距離 を 離す。
デ バ イ ス の電源 コ ー ド を 、 受信機が接続 さ れ て い る 電源回路 と は別の コ ン セ ン ト に差 し 込む 。
販売店 ま た は ラ ジ オ / テ レ ビ 専門の技術者に 問い合わ せ る 。
CE 適合宣言
Acer Inc. はここに、 この LCD モ ニ タ ー が 、 エ ネ ル ギ ー関連製品 の エ コ デ ザ イ ン 要件 の 設定の フ レ ー ム ワ ー ク の確立 に関 し て、 EMC 指
令 2014/30/EU、 低電圧指令 2014/35/EU、 RoHS 指令 2011/65/EU と指令 2009/125/EC の基本要件 と そ の 他 の 関連条項に準拠 し て い る こ
とを宣言します。
注意 :
モニターが故障するため、 モニターの底を持って持ち上げないでく ださい。
注意: シールド されたケーブル
EMC 規制への適合性を守るため、 他のコ ンピ ューテ ィ ングデバイスへの接続はすべて、 シールドされたケーブルを使用する必要があり
ます。
注意 : 周辺機器
本装置に接続で き る の は、 ク ラ ス B の制限事項 へ の適合性が証明 さ れ た 周辺機器 (入力機器/出力機器、 端末、 プ リ ン タ な ど ) の み と
な り ま す。 適合性が証明 さ れ て い な い周辺機器 を使用 し て 操作す る こ と に よ り 、 ラ ジ オ や テ レ ビ に受信妨害 を引 き 起 こ す可能性が あ り
ます。
注意
製造会社に よ っ て 明示的 に許可 さ れ て い な い変更や改造 を 行 う と 、 FCC (連邦通信委員会) に よ っ て 認め ら れ た 、 ユ ー ザ ー が本製品 を 操
作する権限が無効になる場合があ り ます。
操作条件
このデバイスは、FCC 規則の第 15 部に準拠し て いま す。 こ のデバイ ス の操作は、 以下の 2 つの条件が対象となります。(1)このデバイ
ス は有害な受信妨害 を 発生 し な い 。 (2) こ の デ バ イ ス は、 意図 し な い動作の 原因 と な る 受信妨害も 含め 、 受信す る す べ て の受信妨害 に
対応す る 必要が あ る 。
注意 : カ ナ ダ の ユ ー ザ ー対象
このクラス B デ ジ タ ル機器は、 カ ナ ダ ICES-003 に準拠し ていま す。
Remarque à l'intention des utilisateurs canadiens
Cet appareil numérique de la classe B est conforme à la norme NMB-003 du Canada.
欧州連合に お け る 一般家庭ユ ー ザ ー に よ る 使用済み機器の処分
製品 ま た は製品の梱包箱 に表示 さ れ る こ の記号は、 こ の製品 を他 の家庭ご み と 一緒 に 処分 し て は い け な い こ と を 示 し て
い ま す。 使用済み機器 を 処分 す る 際は、 ユ ー ザ ー ご 自身の責任で電気電子機器廃棄物 の リ サ イ ク ル に 指定 さ れ た 回収場
所に 持 ち 運ぶ必要が あ り ま す。 使用済み機器 の 個別回収や リ サ イ ク ル は天然資源の保全 に つ な が り 、 ま た 、 人の健康 と
環境 を 保護す る 方法で リ サ イ ク ル さ れ る こ と が保証 さ れ ま す。 リ サ イ ク ル目的で使用済み機器 を 回収す る場所 の 詳細に
つ い て は、 地方自治体、 家庭 ご み処理サ ー ビ ス、 ま た は製品 を ご購入 さ れ た販売店 に お問い合せ く だ さ い。