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Ambu SPUR II - Page 106

Ambu SPUR II
216 pages
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106
1. 重要事 使 みくだ
Amb バッグ SPUR® II使 なるする
みくだ なく修 こと ります。 新版は製造販売業者
す。 本書の記載事項は臨床的手て説明、議論すのではあ
ません 使 して して
す。 生バを使用される方は、事前に十分なレーニングを受け、
されている使 およびついて熟 知していることが
とさす。 Ambu バッグ SPUR II には保証は適用ません。
1.1. 使用目
Ambu バッグ SPUR II を目的とした一人の患用の 肺人 す。
1.2. 用途
Ambu バッグ SPUR II は、心肺蘇生中の補助換気のために使用を想定てい
す。
Ambu バッグ SPUR II は、確実な換気方法が確保では患者が回復
までの者の気と酸に使用し
1.3. となる
イズ 囲:
用: 体重30 kg (66 lb)以上成人お児。
用: 体重6 kg30 kg (13 66 lb) および
用: 体重10 kg (22 lb)未満の新生児おび乳児。
イズAmbu バッグ SPUR IIが、3 して使 ることを
るも りま
1.4. され使
医師、看護師、助隊員急隊員道管理の訓練を受けた医療従事者
1.5. 禁忌
既知の禁忌はあません。
1.6. 臨床的有益性
よりより
で、またはまでの者の気と酸化を行うことができます
1.7. および使
以下の注意項が守られない場合、患者の気や酸素化不十分にな器が
たり ります。
警告
1. のリスクをけるた1週間に累4時間以上蘇生グを使用
ださい
2. の内部に見え水分や残留物が残っている場合はや故障の
あるため、使用しないでくさい
3. ネクタにスプラッシュガドま Ambu PEEPバルブのいず
れている使 用しさい側コネクタに何もされていな
使用した場合、誤って塞いでで、肺胞中のガス量剰とり、
ります。
4. 組織の損傷ぐため、毒環境下危険な環境の蘇生の使用
てく