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Petzl VOLT - Page 19

Petzl VOLT
27 pages
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TECHNICAL NOTICE VOLT - VOLT WIND version internationale CE C0103400B (020420)
19
JP
本書では製品の正しい使用方法を説明てい技術や使用
方法についてはつかの例のみを掲載ています
製品の使用に関連する危険については、警告のマーが付いて
ますただ製品の使用に関連する危険の全てをに網羅
はでません。最新の情報やその他の補足情報等は
Petzl.com で参照できますので定期的に確認ださい。
警告おび注意事項に留意し、製品を使用する事は、ユー
ザーの責任です本製品の誤った使用は危険を増加させま
疑問点や不明な点は (株) ルテア (TEL 04-2968-3733) に
相談ください。
1.用途
本製品は墜落かの保護を目的て使用す個人保護用具
(PPE) です
最大使用荷重: 140 kg
ォールアレストおよびワークジシニン用フルボデ
す。
本製品の限界を超えな使用をないでださい。た、
来の用途以外での使用はしないださい。
責任
警告
の製品を使用す活動には危険が伴い
ユーザー各自が自身の行為、判断、び安全の確保につい
てそ 負うします。
使用する前に必ず:
- 取扱説明書を読み、理解さい
- の製品を正使用するための適切な指導を受けてさい
- の製品の機能その限界について理解ださ
- の製品を使用する活動に危険について理解ださ
の注意事項を無視は軽視す重度の傷害や
につがるます。
の製品は使用方法を熟知いて責任能力のある人るい
はそらの人か目の届範囲で直接指導を受けれる人のみ
使用ださい。
ユーザー各自が自身の行為、判断、び安全の確保について
任を負いまたそれによって生じる結果ついても責任を負
ます各自で責任がれない場合や、その立場にない場
合、た取扱説明書の内容を理解できない場合は、の製品を
使しなでください
2.各部の名称
(1) A/2 胸部トポ(2) 巻取式フールレス
ー用背部ポイ(3) 背部ポイ
(4) 後部トポ(5) 側部チメトポ
(6) シダー(7) グルー(8) グル
プ用 FAST LT PLUS オーマチバッル、(9) 胸
プ用 FAST LT オーマチバッル、(10)
用 FAST LT オーマチバッル、(11) ベルト用
DOUBLEBACK バル、(12) 背部スプ用 DOUBLEBACK
ル、(13) シダープ用 DOUBLEBACK バッ
ル、(14) グループ高さ調節用 DOUBLEBACK バッル、(15)
伸縮性テイー、(16) プステテイナー(17) ギア
ルー(18) ールレス用ランヤードのコター
ダー(19) シ取付用ス(20) マジテープ式
ASAP’SORBER 用テイー、(21) フールインジケーター
主な素材
プ: ポエステル
FAST LT バッル、FAST LT PLUS バッル、DOUBLEBACK バッ
: スチアルミニウム
背部おび側部アポイ: アム合金
3.点検の
器具の状態は、ユーザーの安全に大き関係ます
ペツルは十分な知識を持つ適任者にる詳細点検を少な
12 に行をお勧めます (国や地域におけ
法規や、使用状態にも変わます)警告: 使用頻度に
は、頻繁に個人保護用具 (PPE) を点検する必要があ
Petzl.com で説明さている方法に従て点検ださい。
個人保護用具 (PPE) の点検結果を点検フームに記録
い: 種類、モデル、製造者の連絡先、個別番号、製造日購入日
初回使用時の日付、次回点検予定日問題点、点検者の
名前おび署名。
毎回、使用前に
グのアチメポイ部分、調節バッル部分、
び縫製部分を点検ださい。
使用にる切れ目や磨耗、熱や化学物質等にる損傷がない
を確認ださい。縫製部分が切れたるんていな
いことを意して認してく
FAST LT バッルおよびFAST LT PLUS バルが正常に機能す
ることを認してくォーイン検してく
ださい。ールレス用アトポに 400 daN
を超る衝撃荷重がかか赤いールインジケーターが
れますォールインジケーターが見えているハーネスは
ださい。
使用中の注意点
調節バルがっか締めれてを常に確認
ださい。の製品および併用する器具 (連結ている場合は連結
部を含む) に常に注意を払い状態を確認ださい。全て
構成器具が正れてを確認ださい。
4.適合性
の製品がシムの中のその他の器具併用でを確
ださい (併用できる = 相互の機能を妨げない)。
本製品併用する器具は使用する国におけ最新の規格に適
ていなければなません (例: ーロパにおけコネ
ーの規格 EN 362)。
5.ハーの装着おび調節方法
- 余分なプは必ず折て平した状態テイナー
まっくだ
- FAST LT および FAST LT PLUS バルの機能を妨げる可能性
があるため、小石、砂、衣服等が挟まないに注意ださ
しっかりロックしてることを認してく
調節の確認
墜落の際に怪我をる危険を低減するため、ハーネスは体にぴ
りとフィット調 くだ
ハーネスが正使用目的に見合快適性が得
を必ず確認ださい。安全な環境でハーネスを装着
た状態で動いた各アチメトポら吊下がった
調されているかテストをださい
保護機能を発揮するためには、ユーザーのに適切に
うハーネスを調節しなければなません。
調節おび機能の確認方法については、図を参照ださい。
適切にができない場合、の製品は使用
ないださい。他のモデルや違サイズのものを選択
ださい。
6.ール用ハース (EN 361:2002 適
合)
ールアレス用のフルボデハーネですEN 363 が定め
ールレスステムを構成する用具の1つです必ず
EN 795 に適合たアカーEN 362 に適合たロキングカ
ビナEN 355 に適合したエネルギーブソーバー併用
ださい。
6A.胸部
6B.背部
6C.巻取ール用繊維製背部
繊維製背部トは自動巻取式のフールレス
ムのみを接続可能です製造者にステムの使用につ
ての推奨事項を守ださい。
ルアレストシステム (例:バイルフルアレスター、
ネルギーブソーバー、その他 EN 363 で定めれてステ
ム) に連結する場合は必ずのアポイを使
用して別しやすくするこれらのアタッチメン
ポイには「Aの文字が刻印さています胸部
ポイトは「A/2で識別される2つのループで構成さてい
2つのループを常に共に使用ださい。
ス: ユーザーの下の障害物のない空間
墜落した際に途中で障害物に接触すを回避するため、
ーザーの下には必ず十分なスを確保ださい。
墜落を止める際、背部アチメポイは伸長ます
スを計算する時は、の伸び (最大約 0.5 m) を考慮す
必要があます
必要なを算出する方法は、ールアレスステ
を構成するその他の器具 (エネルギーソーバー、モバイ
ールアレスー等) の取扱説明書に記載されていま
7.EN 358: 2018
ョニング ルト
らのアポイトは、った状態で体を支
て作業位置で安定た体勢をる (ワーポジシニング)、
たは墜落の可能性がある場所にユーザーが侵入できない
動範囲を制限する (レスレイン) ために使用ますのア
タッチメンインストインークョニ
グにのみ使用でき
ユーザーがベルで宙吊になまたは動きの取れない状態
にな危険性が予測される際には、ポジニング用ベル
を使用しないださい。ポジニングの際は、支点
がユーザーの腰の高さになださい
これらのアタッチメントポイントはォーアレストの使
することはきませ応じて、ワークポジショニング
レインシステムに加共同の確保シム (手す
全ネ等) や個人用のフールアレスムを併用する必
要があますベルは工具および器具を含めた重さが 150 kg
での1人のユーザー用て認証を受けてます
7A.側部
ベルの快適なサポー性を得るため、必ず両側部のア
タッチメンイントをョニングランードで結して
使用ださい (U字吊)。
7B.後部用ア
このウエストベト後アタッチメントポイントはレスイン
ムの接続にのみ使用でき
7C.VOLT 用 シーポイ
シーのサポー性を向上させるため必ずシ両側部のア
ッチメンイントをクポョニングランードで
て使用て下さい (U字吊)。
警告: シはハーネス VOLT WIND は併用できません。
8.ルアレスト用ランヤのコネクター
ダー
A.ンヤード先端のコネタープす以外の用途で使用
しないでください
B.このコネターホルダーにダブルランヤーの片方のコネク
ーをした状態で墜落をエネルギーアブソーバー
の伸長を妨げません。警告: トポは、
ストント ント りま
9.ギアープ
ループは用具を携行/整理す目的でのみ使用ださ
い。
警告、危険: ギアループは、レイ懸垂下降、ロープの連結、自己
確保には絶対に使用しないださい。
10.補足情報
本製品は個人保護用具に関する規則 (EU) 2016/425 に適合
ますEU 適合宣言書は Petzl.com で確認でき
- ユーザーは、の製品の使用中に問題が生じた際にすみやか
きるよう、キューンとそとな
らかじめ用意てお必要があます
- シスアン より上にとるようにして
ださい。ンカーは、最低でも 12 kN の強度を持ち、EN 795 の
要求事項を満たていなければなませ
- ールレスステでは、墜落した際に地面や障害物に
衝突すがない毎回使用前に十分なスがユ
ーザーの下に確保されているを確認する必要があます
- 墜落距離を危険を少なるため、ンカーが適切な
位置に設置されていを確認ださ
- ールアレスステで身体のサポーに使用できるのは
ルアレストハーネスのみで
- 複数の器具を同時に使用す場合、1つの器具の安全性が、
の器具の使用にて損なわれがあます
- 警告: 製品がざざらた箇所や尖た箇所ですれない
くだ
- ユーザーは、高所での活動が行る良好な健康状態に
が必要です警告: ハーネスを着用て動きの取れない状態の
下げら重度の傷害や死に至る危険がます
- 併用する全ての用具の取扱説明書読み、理解
さい
- 取扱説明書は、製品一緒にユーザーの手に届かなければな
せん。また、取扱説明書は製品が使用さる国の言語に訳
ていなければなせん
- 製品に記されたマーグが読めなないに注意
くだ
廃棄基準:
警告: 極めて異例な状況においては1回の使用で損傷が生じ、
その後使用不可能になる場合があます (劣悪な使用環境、
に近い環境での使用、鋭利な角の接触、極端な高 / 低温下で
の使用や保管、化学薬品の接触等)。
以下のいずれかに該当する製品は以後使用しないださい:
- プラスチ製品または繊維製品で製造日か 10 年以上経
過し
- 大きな墜落を止めたるいは非常に大きな荷重がかか
- 点検において使用不可判断された。製品の状態に疑問が
ある
- 完全な使用履歴が分かない
- 該当する規格や法律の変更、い技術の発達、また他の器
の併用に適さない等の理由で使用には適さない判断
され
のよな製品は、以後使用されを避けるため廃棄
ださい。
アイ :
A.耐用年数: 10 年 - B.マーキグ - C.使用温度 - D.使用上の注
意 - E.ーニグ/消毒 - F.乾燥 - G.保管/持ち運び - H.
ス - I.改造/修理 (パーツの交換を除ペツルの施設外での製
品の改造おび修理を禁ます) - J.問い合わせ
3年保証
原材料おび製造過程における全ての欠陥に適用されま
以下の場合は保証の対象外す: 通常の磨耗や傷、酸化、
改造や改変、不適切な保管方法、テナスの不足、事故ま
は過失にる損傷不適切または誤た使用方法にる故障。
警告のマー
1.重傷または死につながるおそれがあます2.事故や怪我につ
ながる危険性がます3.製品の機能や性能に関する重要な
情報です4.はいけない内容です
ビリテング
a.個人保護用具の規格の要求事項に適合。EU 型式検定を行
た公認認証機関 - b.の個人保護用具の製造を監査する公認機
関の ID 番号 - c.レーサビ: データマスコド - d.サ
ズ - e.個別番号 - f.製造年 - g.製造月 - h.ロト番号 - i.個体識
別番号 - j.規格 - k.取扱説明書を読んださい - l.モデル
名 - m.製造者住所 - n.製造日 (月 / 年)

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