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Philips 861394 - Page 32

Philips 861394
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株式会社フィリップスエレクトロニクスジャパン
注意:認定されていないアクセサリや再充電不能バッテリは使用し
ないでください。 充電器のバッテリ・スロットの金属接点に金属物
が接触しないよう注意してください。 充電器を落としたり機械的衝
撃を加えたりしないでください。 電源コードを無理に曲げたり重量
物を載せたりしないでください。 コードが破損している場合、また
充電器を落とした場合や充電器が破損している場合には充電器を使
用しないでください。 極度に暑い場所や寒い場所、埃っぽい場所や
汚れた場所、非常に湿度が高い場所、振動のある場所には充電器を
置かないでください。 充電器に直接熱を加えたり直射日光に当てた
りしないでください。 充電器を液体に浸けないでください。
充電
器が接続されている場合、バッテリの接点に触れないでくださ
い。 充電器をクリーニングするときには必ず電源コードを外して
ださい。 熱に弱い材料の上または横に充電器を置かないでくださ
い。 充電器を覆わないでください。 充電器を分解しないでくださ
い。 充電器およびバッテリを FR3 の『管理者用説明書』に記載さ
れた仕様の温度範囲外で保管しないでください。
本充電器は、メンテナンスを行う必要はありません。また、使用者による修
理が可能な部品は使用されていません。必要があれば、水で湿らせた布で充
電器の筐体を掃除できます。
FCC ステートメント(FCC15.105 準拠):本製品は、FCC 規則のパー
15 に従い、クラス B デジタル機器の制限に準拠していることがテスト
により確認されています。これらの制限事項は、住宅での使用の際に有害
な干渉を妥当な範囲で防止することを目的としています。本機器は、無線
周波数エネルギーを発生、使用、放射し、指示に従って設置、使用されな
い場合は無線通信の障害となる可能性があります。ただし、特定の設置状
況で干渉が発生しないことを保証するものではありません。この機器がラ
ジオやテレビの受信障害を引き起こす原因となっていることが判明した場
合は(電源オン・オフを切り替えることで確認できます)、次のいずれか
の方法を実行し問題を解決してください。
受信アンテナの向きまたは場所を変更する。
機器を受信機から遠ざける。
受信機が接続されている回路とは異なる回路のコンセントに機器を接続
する。
販売店、またはラジオ / テレビのサポート技術者に問い合わせる。

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