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SATA 03005 - Page 127

SATA 03005
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-127-
1.
電圧周波数測定については、入力電圧は要求範囲以内(周波数
測定の技術指標を参照)にしなければなりません。電流周波数測
定については、被測定電流は
2A
以上にしなければなりません。
2.
デューティ比測定については、入力電圧が
4Vp-p
10V-p
の間にし、
それに、信号の周波数が
4Hz
1kHz
の間にしなければならないです
3.
電圧周波数を測定する時、測定コードの黒のプラグを
COM
子に、赤のプラグを " " 端子に差し込み込みます。電流周
波数を測 定する時、測定コードの黒のプラグを「
COM
」端子に、
赤のプラグを「
10A
」端子に差し込み込みます
4.
メータは周波数またはデューティ比測定ファンクションに入っ
た後、黄色キーを押して電圧あるいは電流測定ファンクションに
戻った場合、メータはオーバーレンジを解除します
容量測定
1.
測定コードの黒のプラグを「
COM
」端子に、赤のプラグを "
" 端子(あるいは " " 端子)に差し込みます
2.
ファンクションスイッチを相応位置にセットします。画面の示
度がゼロでない場合、その後の測定示度からこの示度を差し引か
れた結果は、被測定容量の真実値です
3.
ショートした被測定コンデンサーのピン
2
本の残留電圧をす
て放出して、それから、測定コードのプラグ
2
個をコンデンサー
のピン
2
本にそれぞれ接続します
注意:被測定コンデンサーに極性がある場合、測定コードの赤の
プラグをコンデンサーの陽極に、黒のプラグをコンデンサーの陰
極に接続しなければならないです
4.
示度が安定した後、画面から測定値を読み取ります
ESPT JARUEN DE KO
03005 / 03007

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