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データの各スキャンにプレフィックスやサフィックスを自動的に追加するようにスキャナーを構成できます。スキャナ
ー には 、1 つ のプレフィックスと2 つ の サフィックスが 許 可 され ます .
プレフィックスやサフィックスをカスタマイズしたい 場 合 は , sales-japan@socketmobile.com、ま で 連 絡 く だ さ い .
備考: 1つのインスタンスで複数のコマンドをスキャンすると、前のコマンドが上書きされます(追加されません).
Sux – Carriage Return (default)
デコードされたデ ータの後にキャリッジリターンを追 加するようにスキャナーを構 成します.
Sux – Tab
デコードされたデータの後にタブを追加するようにスキャナーを構成します.
Sux – Carriage Return and Line Feed
デコードされたデ ータの後にキャリッジリターンとラインフィードを追 加するようにスキャナーを構 成します.
Data As Is
デコ ードされ た デ ー タの み を 返 すようにスキャナ ー を 構 成 します( つ まり、プレフィックスやサフィックスは 返しま せ
ん)