注意を促す記号
行為を禁止する記号
行為を指示する記号
安全のために
警告表示の意味
このインストレーションマニュア
ルでは、次のような表示をしてい
ます。表示の内容をよく理解して
から本文をお読みください。
注意
この表示の注意事項を守らない
と、感電やその他の事故により
けがをしたり周辺の物品に損害
を与えたりすることがあります。
注意
下記の注意を守らないと、
けがをしたり周辺の物品に損害を与えることがあります。
内部を開けない、改造しない
内部には電圧の高い部分があり、キャビネットや裏蓋を開けたり改造したりすると、火災
や感電の原因となることがあります。内部の調整や設定、点検、修理はお買い上げ店また
はソニーのサービス窓口にご依頼ください。
通気孔をふさがない
通気孔をふさぐと内部に熱がこもり、火災や故障の原因となることがあります。
風通しをよくするために次の項目をお守りください。
• 壁から 10cm 以上離して設置する。
• 密閉された狭い場所に押し込めない。
• 毛足の長い敷物(じゅうたんや布団など)の上に設置しない。
• 布などで包まない。
• あお向けや横倒し•逆さまにしない。
直射日光の当たる場所や熱器具の近くに設置
•
保管しない
内部の温度が上がり、火災や故障の原因となることがあります。
真夏の、窓を閉め切った自動車内では 50℃を越えることがありますので、ご注意ください。
お手入れの際は、電源を切って電源プラグを抜く
電源を接続したままお手入れをすると、感電の原因となることがあります。
定期的に内部の掃除を依頼する
長い間、掃除をしないと内部にホコリがたまり、火災や感電の原因となることがあります。
1年に1度は、内部の掃除をお買い上げ店またはソニーのサービス窓口にご依頼ください。
(有料)特に、湿気の多くなる梅雨の前に掃除をすると、より効果的です。
注意
禁止
禁止
プラグをコン
セントから抜く
分解禁止
禁止
注意
プラグをコン
セントから抜く
分解禁止
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