26
B
COLOR TEMP ADJ
2
[A13]
COPY FROM
コピー元を選択する。
OTHER VALUE...
他のチャンネルまたは共通データをコ
ピーする。k [A131]
OTHER MONITOR...
他のモニターのデータをコピーする。
k [A132]
MEMORY CARD...
メモリーカードのデータをコピーする。
k [A133]
[A131]
OTHER VALUE
PRESETまたはCHSETを選択する。k
PRESET
共通データをコピーする。
CH SET
他のチャンネルのデータをコピーする。コピー元に 使
うチャンネル の 番 号を入力する。
[A132]
OTHER MONITOR
コピー元 に 使うモ ニターのアドレス No.を指定する。k [A1321]
MONITOR ADDRESS
アドレス No.を入力する。
[A1321]
MONITOR ADDRESS
PRESETまたはCHSETを選択する。k
PRESET
共通データをコピーする。
CH SET
特定のチャンネルのデータをコピーする。コピー元に
使うチャンネル の番号を入力する。
[A133]
MEMORY CARD
ファイル 名を 選択する。k [A1331]
FILE NAME
ファイル 名 を 選択する。
データの読み出し中は、入力信号は表示されません。
[A1331]
FILE NAME
PRESETまたはCHSETを選択する。k
PRESET
共通データをコピーする。
CH SET
特定のチャンネルのデータをコピーする。コピー元に
使うチャンネル の番号を入力する。
A
CONTROL PRESET ADJ
[A2]
MATRIX
HD-SDI信号のマトリックスを 選 択します。
VARIABLEを選択した場合、AUTOメニューで(AUTOSETUP
調整)カラーバーを 選 択し、調整を実行すると、入力されたリファレ
ンスとなるカラーバー信 号に応じたマトリックスに することが できま
す。
• PRESETを選択した場合は、ITU709固定となります。
• VARIABLEを選択した場合は、AUTOメニュー(AUTOSETUP
調整)でカラーバーを選択し、調整を実行してください。k [A12]
[A11]
MANUAL
BRIGHT、またはCONTRAST つまみを回して調整する。調整終
了後、ENTER(Ent)ボタンを押すと調整値が確定される。
BRIGHT
xxxx
CONTRAST
xxxx
[F1]ボタンを押します。画面から表示が消え、調整しやすくなりま
す。文字を表示させるには、再度 [F1]ボタンを押します。
対応するMANUALボタンを押すと、デフォルト値 ( 工場出荷時の
値)に戻ります。
PC信号入力(アナログRGB)、SXGA/75HzおよびSXGA/85Hzを
選択した場合、CONTRAST の数値は、表示上は MAX2000
(+1000)
1)
まで変化しますが、実 際には約1500(+0500)
1)
で制限さ
れます。それ以上の数値に設定しても、コントラストは可変されませ
ん。
1)
CONTRASTの数値は、CONT/BRTCENTERが1000に、()内の数値
は0000に設定されている場合です。
CONT/BRTCENTERの設定について詳しくは、「[C4]チャンネル選択方
法、電源投入時の状態(SETUP4)― SYSTEM CONFIGURATIONメ
ニュー」(44ページ)をご覧ください。
[A12]
AUTO
AUTO SET UP
自動調整に使うカラーバーを選択する。k
8COLOR BAR 100%
フルフィールド100%の輝度順8色カ
ラーバー(白、黄、シアン、緑、マゼンタ、赤、青、黒)
8COLOR BAR 75%
フルフィールド75%の輝度順8色カラー
バー(白信号は100%)
7COLOR BAR 100%
フルフィールド100%の輝度順7色カ
ラーバー(白、黄、シアン、緑、マゼンタ、赤、青)(白信号は
100%)
HDW COLOR BAR
HD用擬 似 SMPTEカラーバー
(1920×1080系の信号のみ選択可能)