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XGIMI Halo+ - Page 138

XGIMI Halo+
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FCC警告
本デバイスはFCC規則のPart 15の規定に適合しています。動作においては、次の
2つの条件を遵守しています。(1) 本デバイスは、有害な干渉を引き起こさないこ
と、および (2) 本デバイスは、偶発的な操作をもたらす可能性のある干渉を含め、
受信したあらゆる干渉を受け入れなければならないこと。ユーザーマニュアルま
たは操作説明書は、責任を有する法令遵守当事者からの明示的な承認なく意図的
または非意図的にラジエーターを変更および交換すると、ユーザーによる本デバ
イスの操作ができなくなる可能性についてユーザーが想起できるような記載を含
んでいるものとします。マニュアルが紙以外の形態で提供される場合、たとえば
インターネットからコンピュータのディスクを介して提供される場合、本項で要
求される情報は、ユーザーが当該形態の情報にアクセスできることを前提とし
て、代替形態でマニュアルに含めることができます
クラスBのデジタルデバイスまたは周辺機器の場合、ユーザーによって提供される
指示には以下の記述または類似の記述を含めるものとし、それらをマニュアル内
の目立つ場所に記載するものとします
注: 本デバイスは、FCC規則のPart 15に準拠したクラスBのデジタルデバイスに
対する制限に適合していることについてテスト済みです。これらの制限は、住
宅設備における有害な干渉を効果的に防止することを目的としています。指示
に従って設置および使用しない場合、本デバイスは高周波エネルギーを発生お
よび放射し、無線通信に有害な干渉を及ぼす可能性があります。ただし、特定
の設置において干渉が発生しないという保証はありません。本デバイスによっ
てラジオまたはテレビ電波の受信に有害な干渉が発生した場合 (本デバイスの起
動および停止によって判別可能)、ユーザーは以下の1つまたは複数の方法で干渉
を修正することが推奨されます
- 受信アンテナの向きを変える
- 本デバイスと受信機との間の距離を広げる
- 受信機が接続される回線とは別の回線の差し込み口にデバイスを接続する
- 販売店またはラジオ/テレビの経験のある技術者にサポートを依頼する
- 本デバイスがスレーブとして、2.4 GHz (2402~2480 MHz、2412~2462 MHz)
帯または 5 GHz (5.180 GHz~5.240 GHz、5.260 GHz~5.320 GHz、5.500 GHz
~5.700 GHz、5.745 GHz~5.825 GHz) 帯で動作している
FCC ID: 2AFENWM03A
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