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EDELRID OHM - Page 80

EDELRID OHM
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ーカーは、ったまたは不適切な使用に
発生する事象には責任負いません。 責任および
スクは、なるケースにおてもユーーま
たは責任者が負います 本製品の使用に関
は、各国の規制にもを推奨ます
PPE 製品は人命の保護にのみ使用すができ
す。
注意 れらの指示に従わない場合、致命的な事
故につながるおそれがます
本製品に関する特記事項
義:
図1 使用するロープの種類
EN 892 基準に適合すダイグルロー
プのみを使用する必要があます 直径範囲 8.9
~11.0 mm (図1aを参照)
実際のロプの直径は、メーカーが表記した直径
ら± 0.2 mmの誤差がます タテ
プの使用はロープデレクン(プロープ)
を用いたビレイ人の降下または懸垂降下にのみ
す。リードクラ ュアリング
は使用でません。 OHM はビレイデバイではあ
ませ ロープに弛みが無いうにださ
い。
OHM の最低破断力 15 kN (図 1a を参照)
重量差 ユニは、イマーの体重が
レイヤーの体重も最低10㎏、最大40㎏重いペ
アにています 体重が40㎏以下の人はデバ
スを使用するとはできません。 (図1bを参照)
図2 OHM の準備
全長が最低20㎝、最大30cmのエスプレス
グを用い、OHM をロープの1つ目プ位置に
付けま ロープの正しい送方向は、デバイ
ス上の表示に対応てお使用前は毎回チ
る必要があます (図2を参照)
図3 無負荷位置
OHMは1つ目のプ位置に負荷のない状態で
かけられます(図3b参照)
有効になった状態 落下または引っ張負荷がか
った場合OHM は引き上げられ、摩擦に
レーキ力を発生 (図3aを参照)
図4付け
OHMは、ロープの1つ目のプ位置に取付け
られています ビレイヤーは、1つ目の中間ク
位置からのールランからすべての方向に少
も1mはなれている必要があます(DAVと
KleVerでの推奨と同様) (図4aを参照)壁の傾
90°未満である場合はールンからの横方
向の距離は、少なも1m必要でOHMが正常に
機能ていを確認ます (図4bを参照)
マーを保護するためには、OHMが1つ目
の中間プ位置に同様にインスールさ
(図4cを参照)
レーヤーが垂直方向にOHMの固定点の下にあ
きは、レーキ機能が適切に作動しない可能
性があます(図4dを参照)
注意 OHM は常に1つ目のクプ位置に取
る必要があます OHMが2つ目またはそれ以
上の中間プ位置で使用さる場合はロー
プのレーキは全動作ません(図4eの参照)。
ルーフエジでは、OHMが有効になための十分
なスペースがあるを確ださい。
ない場合は、ブレーキが動作しない場合があ
(図4fを参照)
OHMは、カーのス接着ア
ーとリング 取り付 ることがきます。
式のプの使用は許可されていません。 (図4g
を参照)
図5 ユニトを緩める
ユニトが意図せず有効になておロープの張
力を緩和し無負荷位置に戻す場合には、ロープを
るだけで十分です グロープに負荷が
作用ていない場合には、OHMは、有効位置から
休止位置に復帰しま (図5を参照)
図6 ロープの正確な挿入
ロープを挿入するは、トを開必要があ
ます スナプロを開きサイドプを回
ださい。 ユニは、負荷が無い状態でのみ開
ができます (図6a/b)
ロープの正しい送方向は、デバイス上の表示に
対応てお使用前は毎回チる必要があ
ます (図6cを参照)
その後、OHMを閉ます (図6dを参照)ユニ
プロの両方が完全に閉られてい

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