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Focal ST6 - Page 198

Focal ST6
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198
ST6
ロ用アナロモニム - 取扱説明書
JP
設置
電源
開梱選択た使用電圧が正いか確認ださい。で選択た電圧にズも確認必要があれば交換
ださい。ズの電流は使用電圧に異な(仕様書の表でズの特性を参照)
注意点
付属さてい専用の電源コー使用本体を必ず接続ださい。使用の電気シレーー、延長コー
プなどSolo6、Twin6、わけSub12の消費電力の間に互換性があか確認ださ
ーデ入力の接続
XLR入力端子をてオーデ信号を入力の端子にス信号源を接続標準的な配線図を使用
1番ピン=グラウ(シールド)
2番ン=ホ(正相)
3番ピン=コールド逆相
入力信号源がスの場合は、コール(3番(1番に繋げの接続は通常ケで行い
ト・ス イ・
ST6シズのモニーには、モーを搭載。バイモー解除るには、ーデ信号をモニーに送信ーデ
の音量を徐々に上げ約15分経ーデ信号の受信がない場合モニーは自動的にモーに切替「ス
モーの電力消費は0.5W以下。モーの機能を解除すも可能
Sub12特有の接続(図F
+サ(2.1または2.2ムにおけるSub12の使用方法
Left INこの入力端子は、機器キシコンールなどの左出力を受信
Right INの入力端子は、機器キシコンールなどの右出力を受信
Left OUTの出力端子は、2.1シムの左スーカーに接続の際、Sub12のーにルタれた信号拾い
ます。
Right OUTの出力端子は、2.1シムの右スピーカーに接続の際、Sub12のーにルタれた信号を
ます。
LMF(低周波効果におSub12の使用方法
LFE(低周波効果の入力端子は、ルチ(5.1、5.2、6.1、6.2、7.1、7.2などSub12を接続LFE入力端子は低周波専用で
位置
Solo6、Twin6およびTrio6は、ールスピーカーと構想さため、ナーに向けて1~3mの範囲内に設置ださい。
ングール上や専用のに設置も可能 設置場所に関わナーの耳と同程度の高さにツーターが来
設置を推奨い必要に応スピーカーを通常の置方とは逆に設置ルールと同様にーを下にて置も可能
(図CD)
Solo6は環境に応垂直または水平に設置可能(図Cる限ナーに向けださらか言えば、垂直での設置を推奨い
ます。
Twin6はその着想か考え水平位置でングに適すが一部の特殊ケスにおいては垂直に配置も可能中域を
再生るのに、ピーカーユニの位置を選択でがTwin6には備られ(使用 – 調整 – Left/Rightバー
チを参照)図E)の結果、ナーにたはー」設定を必選択

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