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InFocus LP120 - リモートコントロールの使い方

InFocus LP120
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リモートコントロールの使い方
リモート=コントロールは単 Q 電池 O 個とともに出荷されています。=電池は、リモート
コントロールの背面にあるカバーをスライドさせて簡単に取り付けることができま
す。電池を挿入する際には、電池の H および J 電極を合わせ収納部に収め、カバーを
取り付けてください。
リモートコントロールを使用するには、リモートコントロールを投影画面またはプロ
ジェクタに向けます(コンピュータではなく)。=最適な操作範囲は約 VKNQã(PM フィー
ト)です。
レーザー=ポインタを使用するには、
Laser=ボタンを押しつづけます。=ボタンを離す
か O 分間連続して使用すると、レーザーがオフになります。
警告 W=リモートコントロールの上部から放射されるレーザービームを直視しないで
ください。
mçïÉêmçáåíでスライドショーモードを使用している場合は、「éêÉîáçìë」および「åÉñí」
ボタンを押してプレゼンテーションをナビゲートできます。=コンピュータケーブル
の rp_ コネクタをコンピュータに接続すると、これらのボタンを使用できます。=最
初に rp_ コネクタをコンピュータに接続した場合は、x 新しいハードウェアの追加 z
ウィザードが表示されます。=正しい rp_ ドライバの読み込みについて詳しくは、
U ページを参照してください。=
ÉÑÑÉÅí ボタンを使うと、フリーズや黒い画面の表示などユーザ定義可能な操作を実行
できます(このボタンのプログラムについては、PO ページを参照してください)。
リモートコントロールのトラブルシューティング
√ 電池が正しい方向に収納されていることを確認してください。また、電池が切
れていないかも確認します。=電池が切れていない場合は、ボタンを押すとリモー
トの上部にある iba が点灯します。
√ リモートをコンピュータではなくプロジェクタに向けていることを確認してく
ださい。また、プロジェクタがリモートの VKNQã(PM フィート)以内に設置し
てあることも確認します。
√ mçïÉêmçáåí のスライドを進める場合は、rp_ ケーブルが接続されていて(S ペー
ジ)、正しいドライバがインストールされている(U ページ)ことを確認してく
ださい。