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Junghans J615.61 - 機能; 自動時間調整

Junghans J615.61
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191190
3. 自動時間調整
動時調整、深のう行わ
ます。
信状は、晶表の点よっ
分かるようになっています。  動時
調整終了ると点滅が止
す。日付も自動で変更されます。 
際、年の月2日も動的に計
算されています。
自動時間調整が何かの理由で行われなかった場合には、受信表示が1に
なります。その後、調整に加算される事はありません。自動調整が不
能な期間は、内部に組み込まれたメモリーが、正確なクォーツ時計に
って時計が動いていきます。正しい自動時間調整の電波受信が可能に
ると同時に、受信表示が再び0に戻ります。
最も適した受信状態に保つために、深夜にはご使用されず、可な限り
電子製品、携帯電話、電話の子機のそばに放置されませんようお願い
たします。
4. 機能
ユングハンスの時計のモデルによって異なりますが、時の押しタン
かへこみ押す事で正が可能になっています。へこみのあるタイプ
時計で修正をする場合は、それに適したものをご使用ください。
ねじを使用  (モデルにより異なる)
お持ちのユングハンスの時計は、モデルによっては、液晶表示のねじ
部分を回転させる事で保護されています。液晶表示タイプの、ユング
ンスの時計のねじの部分は、カバーのためだけですので、それをはず
事は不要で、又故障の原因となります。
ねじ上に(T1の方へおそ1回半)回転
させますと、液晶表示をカバーし、ねじを下
に(2の方向およ1回半)転さます
と、カバーを開く事ができます。
T1
T2
4
4
4
4

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