31
2
[B1321]
MONITOR ADDRESS
コピー元 に 使うモ ニターの データを 以 下 の中から選択する。
k
STD
共通データをコピーする。
COL1
共通データをコピーする。
COL2
共通データをコピーする。
CH SET
特定のチャンネルのデータをコピーする。コピー元に
使うチャンネル の番号を入力する。
[B133]
MEMORY CARD
ファイル 名を 選択する。÷[B1331]
FILE NAME
ファイル 名 を 選択する。
データの読み出し中は、入力信号は表示されません。
[B1331]
FILE NAME
メモリーカードのデータを以下の中から選択する。÷
STD
共通データをコピーする。
COL1
共通データをコピーする。
COL2
共通データをコピーする。
CH SET
特定のチャンネルのデータをコピーする。コピー元に
使うチャンネル の番号を入力する。
[B14]
TRIM
ADJUSTでゲインとバイアスの微調整を行う。
ADJUST
ゲインとバイアスの調整を実行する。ゲイン調整、
バイアス調整の切り換えは、UP/DOWNボタンで行う。
各項目の調整に使うつまみは以下のようになる。
調整終了後、ENTER
(Ent)
ボタンを押すと、調整値が確定さ
れる。
RED
CONTRASTKNOB(CONTRAST つまみで Rのゲ
インまたは バイアスを調整する。)
GREEN
BRIGHTKNOB(BRIGHTつまみでGのゲイン
または バイアスを調整する。)
BLUE
CHROMAKNOB(CHROMAつまみでBのゲイン
または バイアスを調整する。)
LUMINANCE
PHASEKNOB(PHASEつまみで輝度を
調整する。)
RED/GREEN/BLUE
RED/GREEN/BLUEを調整時、対応するMANUAL調整
ボタンを押すと調整前の値に戻ります。
RED、GREEN、BLUEをすべて調整前の値に戻すには、
PHASEのMANUAL調整ボタンを押します。
TRIM
微調整後のデータを元の調整値(MANUALメニュー
[B11]で設定したゲインとバイアス値)に加えるかどうか選択す
る。
APPLY
加える。APPLYを選択すると、XX/TRIM(XX:
STD、COL1または COL2の内の選択されている色温
度)が COLORTEMPADJメニューの左上に表示され
る。
NOT APPLY
加えずに元の調整値にリセットする。
(MANUALメニュー[B11]で設定したゲインとバイアス値
に戻す。)
SIGNAL
調整に使う白色信号を選択する。
INT
内部信号を使う。ゲイン、バイアスの調整と同期して
100IREと20IREの信号が自動的に切り換わる。
EXT
外部入力信号を使う。ゲイン、バイアスの調整時に、
調整に使う信号を入力する。
TRIMでNOTAPPLYが選ばれていても、微調整を行い、ENTER
(Ent)ボタンを押すと、自動的にAPPLYに切り換わり、微調整後の
データは元の調整値に加わります。