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TEMPUR Zero G Series - Page 6

TEMPUR Zero G Series
86 pages
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6
O
JP
安党にお䜿いいただくために
コンセントに関する泚意事項安党にお䜿いいただくために、サヌゞ
防護機噚別売りの䜿甚をお奚めしたす。
電源ケヌブルは壁のコンセントに盎接、たたはサヌゞ防護機噚(補品
には含たれおおりたせん)にのみ差し蟌んで安党ず動䜜を確保しおく
ださい。ベッドフレヌムの接続が䞍適切な堎合、感電、電気による火
灜、誀䜜動が生じるこずがありたす。蚱可のない改造、壁のコンセ
ントたたはサヌゞ防護機噚䞍䜿甚の堎合、保蚌が無効になる堎合が
ありたす。
保蚌に関する泚意事項
コントロヌルボックス、モヌタヌ、リモコン電池郚分を陀くを分
解したり改造したりしないでください。䞊蚘の行為や本取扱説明曞に
蚘茉の犁止事項による故障・䞍具合は、保蚌の察象倖ずなりたすの
で、ご泚意ください。保蚌内容に぀きたしおは、同梱の保蚌曞をご芧
ください。
本補品は医療甚ではありたせん
本補品は、ご自宅での通垞䜿甚を目的ずしたベッドで、医療甚ではあ
りたせん。医療甚ずしおの基準は満たしおおりたせんのでご泚意くだ
さい。酞玠療法のための機噚テント型のものず䞀緒のご䜿甚や爆
発性ガスの近くでのご䜿甚はできたせん。
ペヌスメヌカヌに関する泚意事項
本補品のバむブレヌション機胜Micro-TechたたはAspireにはこの
機胜は぀いおいたせんを、ペヌスメヌカヌが誀っお「動き」・「運
動」ず認識する可胜性がありたす。これはバむブレヌション機胜の぀
いた補品ではよく芋られる珟象で、ペヌスメヌカヌそのものに圱響を
及がすものではありたせんが、ご䜿甚になる方の個人差もきわめお倧
きいので、ご䜿甚前に掛かり぀けの専門医にご盞談ください。
小さなお子様やペットに関する泚意事項
窒息の危険性がありたすので、梱包材は開梱埌盎ちに廃棄しおくださ
い。安党のため、小さなお子様やペットをベッドのたわりで遊ばせな
いでください。お子様がベッドの操䜜をされるずきは、必ず保護者の
方が䞀緒に行うようにしおください。
安党機胜
オプション郚品であるキャスタヌレッグは、䞍芁な動きをしないよう
にストッパヌが぀いおいたすが、ストッパヌをかけた状態でもすべる
堎合がありたすのでご泚意ください。 ベッド可動郚は、ヘッドモヌ
タヌ/フットモヌタヌずは固定されず、モヌタヌによっお匕き䞋げら
れる構造ではなく、自重だけによっお䞋がるよう蚭蚈されおいたす。
モヌタヌの耐性
リクラむニング甚モヌタヌは、2分以䞊の連続䜿甚を18分以䞋のサむ
クルで繰り返しお動かすずモヌタヌの寿呜を瞮めたり故障の原因ずな
りたすので、ご泚意ください。䞊蚘の行為による故障・䞍具合は、保
蚌の察象倖ずなりたすのでご泚意ください。
重量制限
本補品の耐荷重は、295kgMicro-TechたたはAspireたたは
385kgLifestyle, Elevate, Curveです。この重量にはマットレスの
重さも含みたす。このベッドは構造党䜓でこの重量を支えるため、こ
の耐荷重は重量がベッド党䜓にかかった堎合を想定した枬定に基づく
もので、ベッドの脚郚又は頭郚のみで支える、もしくはリクラむニン
グさせるこずは想定しおおりたせんのでご泚意ください。耐荷重を超
える荷重はけがの原因ずなる恐れがあり、たたそれによる故障・䞍具
合は保蚌察象倖ずなりたすので、ご泚意ください。
動䜜音
バむブレヌションを䜜動させるず、倚少動䜜音が発生したす。バむブ
レヌションが匷くなるほど、動䜜音も倧きくなりたす。ダブルサむズ
たたはオプションのキャスタヌをお䜿いの堎合には、バむブレヌショ
ンに䌎う振動音が倧きくなる堎合がございたす。動䜜音の聞こえ方
は、蚭眮堎所の環境カヌペットの有無などによる圱響を受けるた
め、店頭より倧きく感じられる堎合がございたす。ベッドの近くに、
朚補たたはガラス補棚などの家具を蚭眮されおいる堎合には、共振す
る堎合がございたすのでご泚意ください。たた、通垞のリクラむニン
グやベッドの乗り降りの際、ベッド䞊で動かれた際などに、バックス
ラむド機胜の為に搭茉されおいる車茪ずベッドフレヌムの接觊音がす
るこずがありたすが、異垞ではありたせん。
お手入れ方法
ベッドフレヌムは、可胜な限り盎射日光を避けた堎所でご䜿甚くださ
い。ベッドフレヌムが汚れた堎合には、也いた垃もしくは硬く絞った
濡れタオル等で拭き取るか、柔らかいブラシを぀けた掃陀機で埃を取
り陀いおください。ストヌブやヒヌタヌなどの熱源からは30cm以䞊
の距離を保っおください。
汚れがひどい堎合には、汚れを也いた垃で拭き取った埌に、暖かい氎
を湿らせた垃で拭き取っおください。その際にベッドフレヌムを濡ら
しすぎないようにご泚意ください。目詰たりした汚れは毛ブラシで優
しくキズを぀けないように取り陀いおください。
感 電・や け ど・火 事 を 防ぐた め に
• 組み立おや移動、お掃陀は、必ず電源コヌドを抜いた状態で行っ
おくだ さい。安 å…š に電 源コ ヌドを抜くた めに、必 ずベッドをフラッ
トポゞションにしおから抜いおください。
• ストヌブやヒヌタヌなどの火気類をベッドやコヌドに近づけな
いでください。空気開口郚がふさがれた状態で、ベッドを䜜動さ
せないでください。空気開口郚に糞くずや髪の毛などがある堎
合は取り陀いおください。異物を萜ずしたり挿入しないでくださ
い。
• コヌドやプラグが砎損したり正しく䜜動しなくなった堎合や、氎
の䞭に萜ずしおしたった堎合は、すぐに䜿甚をやめおサポヌトセンタヌ
ぞご連 絡くだ さい 。
• 補品は本取扱説明曞に埓っお本来の目的のみにご䜿甚くださ
い。本補品専甚のもの以倖の郚品等を取り付けたり、分解・改造
したりしないでください。
• お子様、お幎寄り、ご病気の方、お身䜓の䞍自由な方など、ご自
身で適切な操䜜ができない可胜性のある方がご䜿甚の堎合は、
保護者の方や呚囲の方が操䜜を行っおください。
譊告重芁な泚意事項
ご䜿甚になる前に必ずお読みください。本取扱説明曞は倧切に保管しおください。