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Bushnell Pro X2 - Page 19

Bushnell Pro X2
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19
バッテリーの挿入
Posi-read™
電池蓋のつまみを起こして、反時計回りに回転させ、蓋を取り外します。
マイナス極側を先に
CR2 3V
リチウム電池を電池ボックスに挿入し、
Posi-read™
蓋を戻します電池蓋。
注意
:
電池は少なくとも
6
ヶ月に
1
回交換することを推奨します。
レーザーの稼働
サークル照準を囲む十字線はレーザーが出ている事を示してます。距離が表示されたら、電源ボタ
ンを離します。照準周辺の十字線は、電源ボタンを離すと消えます(レーザーは出ていません)
PINSEEKER
JOLT
付き
®
フラグの距離計測がうまくいかない事がありますか最先端機能の(ピンシーカー)モードは、背景
(樹木等)の誤測定を防ぎフラグまでの距離を正確に計測します。
使い方はいたって簡単です
モード。
使用するには、照準サークルを、計測したいフラグに合わせます。その後、電源
/
発射
ボタンを長
押ししながら、ディスプレイ上のフラグアイコンの周りにサークルが表示されるまで、目標物付近
をゆっくり動かして下さい。レーザーが
つ以上の目標物を認識している場合
(ピンと背景の木等)
ピンまでの距離が表示されます(ユーザーから一番近い物体までの距離を測定しています)その
際に、
LCD
上のピンアイコンの周りにサークルが表示されます。ピンまでの距離が計測できた場合
は、
JOLT
(ジョルト)機能が発動し、短いバイブレーションでお知らせします。レーザーが計測
範囲内に
つの物体しか認識していない場合には時間がかかる場合もあります。この場合、距離は表
示されますが、
つ以上の物体が得られていないため、
LCD
上のピンアイコンの周りにサークルは表
示されません。
ヒント
:
電源/発射
ボタンを押したまま、物体から物体までゆっくりと動かし、意図的に複数の目標物までの距離
を測定することにより、至近距離にある物体までの距離が計測できていることを確認できます。電源を切っても、
最後に使用したモードをデフォルトとして維持します。

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