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DiveExtreme DL2001 - Page 26

DiveExtreme DL2001
70 pages
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ハウジングの接続
本機の発光とカメラシャッターの同期を確実にするため、カメ
ラ側の内蔵フラッシュの下記設定を推奨します。
・内 蔵フラッシュが プリ発 光するモ ードをお 使いください。
・RC 発光が可能なシステムの場合は「RC 発光のみ」に設定する
ことで、カメラの電池消耗を防ぐことができます。
: ①カメラのフラッシュをマニュアル 発光モ ードに設 定
するとプリ発光しない場合があり、本機の発光と
シャッターの同期がとれないことがあります。
②ご自身以外のユーザーが使用するカメラのフラッ
シュ、または外部フラッシュに本製品が同期して
誤発光をすることを軽減するため、本製品のワイ
ヤレスフラッシュ受 光口の センサー感 度を低 めに
設 定して い ま す。 TG シ リ ーズ カメラ の RC モ ード
フラッシュに同期しない場合は、カメラのフラッ
シュモ ード を 強 制 発 光に 設 定してくださ い。
※ TG シリーズで使用する場合は光ファイバーケーブ
ル は 不 要です。
TG シリーズ
TG シリーズで使用する場合は内蔵フラッ
シュ光を本体受光口が直接受光するため
光 フ ァ イバ ー ケ ーブ ル は 不 要 で す。 必 ず リ
ングライトを水平に取り付けてください。
※ P.19 参照
TG シリーズ以外
市販の光ファイバーケーブルで内蔵フラッシュとフラッシュモード受光
口を 接 続してください 。
ワイヤレスフラッシュ受 光 口
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