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IK Multimedia iLoud - Page 19

IK Multimedia iLoud
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いるので、一番最初にフル充電する際は、それほどまでには時間
かからないと思われます。
充電中は iLoud 背面の LED(9) は、オレンジ色に点灯します。充電が
完了すると、LED は緑色に点灯します。
充電完了後に AC ダプターを接続したまま iLoud を使用すると、
iLoud の内蔵バッテリーを使わず、AC アダプターから電力が供給さ
れます。ですので接続可能な時には、AC アダプターをいつも接
した状態で、iLoud をお使いください。
iLoud と、
LED(9) は赤く点灯します。iLoud 充電量が非常に低くなり、でき
るだけ早く充電しなければならない状態になった時は、iLoud 前面
の赤いライトがに、8 秒ごとに素早く点灯するようになります。
iLoud の設置場所につい
iLoud は平らな面に置いた場合に、リスニングに最適な角度になる
う設れてす。た iLoud の後に壁に来
うに置いたり、部屋の角に置かれたりする場合、低域が強調され
聴こえるようになりますので、ご注意ください。最も正確なサウ
ド・レスポンスを得るためには、iLoud 常に平らな面に置くよう
にし、フロントパネルがあなたの正面に正対するようにしてくださ
い。iLoud 背面のバスレフ・ポート (3) は、再生に伴って多くの空気
が出入りするので、壁や他の物によって塞がれないように注意して
ください。
iLoud より安定させて設置したい場合は、iLoud 面の折り込み
スタンド (4) を開いてください。また iLoud 自分のバッグにしま
う時などは、スタンドを閉じてください。
iLoud 使用方法
iLoud は、 (10)
を「ON」にくだい。する背面 LED(9) は緑に点し、
iLoud 前面のボューム・ノ (1) が赤く点します。こ
iLoud 面のライン入力 (5) にステレオ・ミニジャック・ケー
ルを接続する準備ができました。再生したいオーディオ・ソース
iLoud ステオ・ミジャック・ーブで接してださい。
これで iLoud から高音質のオーディオを聴くことができるようにな
ります。
ボリューム・ノブを操作して音量レベルが最低、最大になると、
ブの周りの赤ランプが素早く点滅しますので、ボリュームが最低、
最大であることが分かります。
オーディオ・シグナルが数分 iLoud 入力されないと、iLoud
自動的にスタンバイ・モードになり、バッテリーを節約すること
できます。この場合、ボリューム・ノブ周りの赤ランプはゆっく
点滅しますので、スタンバイ・モードになっている事が一目で分
ります。
オーディオ・シグナルが再度入力されるようになると、数秒です
iLoud はスタンバイ・モードを抜け、サウンドを再生するように
なります。
また2、3時間以上 iLoud 使用しない場合は、バッテリーを節約
するために、背面の電源スイッチ (10) をオフにすることをお勧めし
ます。
Bluetooth 機能
Bluetooth iLoud オ・シ送るは、
使用す Bluetooth 対応オーディオ・ソースと iLoud ペアリング
する必要があります。
Bluetooth ペアリング方法:
1. iLoud 電源をオンにして、すぐに背面パネルの Bluetooth
リング・ボタン (8) を押してください。
2. すると前面のボリュームノブ周りの赤ランプが点灯し始めます。
3. ートホンやタレットなのご使用 Bluetooth 対応オー
ディオ・デバイスの設定で、他の Bluetooth デバイスをスキャン
するモードにしてください。
4.「iLoud」が Bluetooth デバイス・リストに表示されたら、選択し
てください。
5. 数秒でペアリング処理は完了し、iLoud Bluetooth 接続状態に
なります。
6. のペアリング処理を完了すると、Bluetooth 対応オーディオ・
ソースからのオーディオが、iLoud で再生されるようになります。
iLoud 2 のデバイスを同時にペアリング可能です。2つ目のデ
バイペアングるには、先ほのペリン理を様に
行ってください。すると2つ目のデバイスとしてペアリングされ、
1つ目のデバイスのペアリング設定を保持したまま、2つ目のデバ
イスを使用できるようになります。再度1つ目のデバイスを使用す
る場合に、ペアリング処理をし直す必要はありません。
iLoud BluetoothA2DP プロトコルに対応しているので、高音質の
ステレオ・オーディオを再生可能です。
ただ Bluetooth でのオーィオ再生は、Bluetooth に固有の
若干のレイテンシー(再生遅れ)が発生するため、即応性の求め
れるリアルタイム再生が必要な場合は、Bluetooth 接続を利用す
ことはお勧めしません。ライブ演奏やリアルタイムでの音楽制作な
どのために iLoud を利用したい場合は、TRRS ミニジャック・ライン
入力 (5) を使用することをお勧めします。
iRig 回路に、イルメ入力
・マ入力
iLoud には iRig 回路が内蔵されていますので、ギターやベース、ダ
イナミック・マイクやその他のインストゥルメントを接続すること
ができます。
AmpliTube VocaLive、または他のオーディオ処理アプリを実行し
ている iOS デバイスに iLoud 接続すると、自分のギターなどのシ
グナルを iOS バイスのアプリに送ることができ、そのアプリから
出力されたサウンドが、iLoud から再生されます。
ギター、ベース、ダイナミックマイクなどを iLoud に接続するには、
iLoud の標準ジャックギター/マイク入力 (6) に接続してください。
注意:iLoud XLR(キャノン)マイク・ケーブルを接続するこ
とはできません。接続できるのは標準ジャックのケーブルのみとな
ります。
重要:ーやースどのンスゥルントイクシグ
ナルは、iLoud ピーーで直接生するこはできまん。iRig
は、 TRRS ク・
iLoud のミ ク・ (5) し、う一 方を
AmpliTube VocaLive、または他のオーディオ処理アプリを起動し
ている iOS デバイスに接続する必要があります。

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