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Ossur i-Digits Quantum - Page 204

Ossur i-Digits Quantum
248 pages
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204203
* 電極を汚れや液体にさらさないでください。
バッテリー:
* 本デバイスでは Össur 製バッテリーのみを使用してください。
* Össur 製バッテリーを充電する際には必ず Össur 製充電器を使用してください。
* バッテリーには装着後に継続して圧力がかからないようにしてください。
* バッテリーの交換はサービス担当者のみが行い、年に一度交換してください。
バッテリーが明らかに膨らんでいる場合:
* すぐに充電を中止します
* バッテリーを取り外します
* 安全な場所に移動させます
*

分間放置して様子を観察します
* 新しいバッテリーと交換します
* 再利用しないでください
* 液漏れしているバッテリーは適切に廃棄してください
本デバイスを長期間使用しない場合は、義肢からバッテリーを取り外すことをお勧めします。
本デバイスの
リストバンドにはマイクロプロセッサーとバッテリーユニットが収納されます。リストバンドはバックルを使用して固定
し、遠位の前腕に緩くフィットするように設計されています。
リストバンドは前腕に緩くフィットするように設計されています。義肢を懸垂したり、電極を皮膚に固定したりするため
に使用するようには設計されていません。
デバイスの電源を入れるにはボタンを押します。LED が点灯し、デバイスの電源が入っていることが示されます。電源を
切るにはボタンをもう一度押します。LED が短時間点灯します。
電源
バッテリー
i-Digits は、デバイス用に特別に設計された
つの

mAh バッテリーで駆動します。
バッテリーはリストバンドのバッテリーケースに収納し、手首に向かって配置された保持キャッチで固定されます。バッ
テリーを取り外すには保持キャッチを解除します(図
各バッテリーには、バッテリーの充電レベルを示す LED が装備されています。バッテリーの充電レベルが低いと、LED
赤く点灯します。バッテリーが適切なレベルに充電されるまで、LED は点灯したままです。
バッテリーの充電
フル充電されたデバイスは、使用の程度に応じて

時間使用できます。
* 義肢からバッテリーを取り外し、充電器のベースユニットに挿入します。充電器のベースユニットに電源ケーブ
ルを接続します。電源ケーブルを電源コンセントに差し込みます。
* 充電のステータスはベースユニットの背面に表示されます(図
* 中央のランプが点灯:充電器が接続されています。
*
番目と
番目のランプが緑色に点滅:バッテリーを充電中です。
*
番目と
番目のランプが緑色に点灯:バッテリーの充電が完了しています。
*
番目と
番目のランプが赤色に点灯:バッテリーで問題が発生しています。電源コードを抜いてからもう一度試
してください。ランプが点灯し続ける場合は、臨床医に連絡してください。
電源のオン / オフ
* リストバンドのボタンを押してデバイスの電源を入れます。LED が点灯します。
* 電源を切るにはボタンをもう一度押します。LED が短時間点灯します。
* リストバンドは前腕に緩くフィットするように設計されています。

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