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Sanus LL11 - Page 35

Sanus LL11
38 pages
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6901-172002 <01>
35
3-4
ラグボルトを締める
7 ページを参照
ドリルとアレンビット
[05] を使って、ラグボルト [03] を締めます。
注意 :
ケガ をしたり、 壁 面を 破 損しな いように注意してください。
Ù
ラグボルト
[03] を締めすぎないようにします。
Ù
ウォールプレート
[01] にしっかりと取り付 けられるまで、ラグボ ルトを締 めます。
3
木 製スタッドへの 取り付け
7 ページを参照
3-1
スタッドを探す
7 ページを参照
ウォールプレートの取り付け位置を決めるには、
sanus.com の Height Finder ( 高さ検索機能 ) をご利用ください。
千枚 通しや細い釘またはスタッドチェッカーを使って、スタッドの中央を確 認します。
注意 :
ケガ をしたり、 壁 面を 破 損しな いように注意してください。
Ù
壁面を覆う材料が
16 mm (5/8 in.) を超えないようにします。
Ù
最小の木製スタッドの寸法
: 通常 51 x 102 mm (2 x 4 in.)( 小型 38 x 75 mm /1.5 x 3 in)。
3-2
壁面に印を付ける
7 ページを参照
ウォールプレート
[01] を水平にし、穴の場所に印を付けます。
3-3
パイロット穴を開ける
7 ページを参照
注意 :
パイロット穴は、5mm (3/16 in.) 径のドリルビットを使って、 必ず 70 mm (2.75 in.) の深さの穴にします。
3
コンクリート壁 面 への取り付け
8 ページを参照
3-1
壁面に印を付ける
8 ページを参照
ウォールプレートの取り付け位置を決めるには、
sanus.com の Height Finder ( 高さ検索機能 ) をご利用ください。
ウォールプレート
[01] を水平にし、穴の場所に印を付けます。
注意 :
ケガをしたり、壁面を破損しないように注意してください。
Ù
ウォールプレート
[01] をコンクリート壁 面に直接取り付けます。
Ù
コンクリートの最小厚さ
: 203 mm (8 in.)
Ù
コンクリートブロックの最小サイズ
: 203 x 203 x 406 mm (8 x 8 x 16 in.)
3-2
パイロット穴を開ける
8 ページを参照
注意 :
ケガ をしたり、 壁 面を 破 損しな いように注意してください。 :
Ù
パイロット穴は、
10 mm (3/8 in.) 径のドリルビットを使って、 必ず 75 mm (3 in.) の深さの穴にします。
Ù
ブロックの間のモルタルには、ドリルで穴を開けないようにしてください。
3-3
アンカーとラグボルトを差し込 む
8 ページを参照
ラグボルトアンカー
[04] を差し込みます。ドリルとアレンビット [05] を使って、ラグボ ルト [03] を取り付けます。
注意 :
ケガをしたり、壁面を破損しないように注意してください。適切に使用しないと、ラグボルトでしっかりと支えることができません。
ケガをしたり、
壁面を破損しないようにするには、次の点に注意してください。
Ù
アンカー
[04] がコンクリート壁面にきちんとそろっていることを確認します。
Ù
ウォールプレート
[01] にしっかりと取り付 けられるまで、ラグボルト [03] を締めます。
Ù
ラグボルト
[03] を締めすぎないようにします。
4
テレビをウォー ルプレ ートに 掛 ける
9 ページを参照
テレビをウォールプレート
[01] に掛けます。
5
ケーブル管理
10 ページを参照
ClickStand を解除するために、コードを下に向けて引きます。
壁からテレビをそっと手前に引っ張ります。
ClickStand が所定の場所に収まります。
配線を完了します。
コードを下に向けて引き、
ClickStand を持ち上げます。
テレビを壁に向かってそっと戻します。
ClickStand が上に向かってスライドします。
6
ProSet - インストール後の水平調整
11 ページを参照