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Sanus VLT7-B2 - Page 42

Sanus VLT7-B2
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42
日本
手順2C
鋼製スタッド壁への取り付け
1
スタッドを見つける
2
スタッドの端を位置を確認する
3
スタッドの中心に印を付ける
4
テンプレートを配置する
5
スタッドの中心に穴を開ける
ヒントウォールプレートの正確な位置を計算するには、sanus.comのHeightFinder(www.sanus.com/2567)をご利用ください。
8 ページ
1
テンプレートを配置する
2
ドリルで穴を開ける
3
ドリルで穴を開ける
4
テンプレートを外す
5
アンカーを差し込む
ヒント:ウォールプレートの正確な位置を計算するには、sanus.comのHeightFinder(www.sanus.com/2567)をご利用ください。
コンクリートまたはコンクリートブロック壁への取り付け
手順2B
7 ページ
注意負傷したり壁面を傷付けたりしないように注意してください。
注意負傷したり壁面を傷付けたりしないように注意してください。
ウォールプレート
07
を直接コンクリート面に取り付けます。
コンクリート壁に必要な最小厚さは20.3 cm(8インチ)です。
コンクリートブロックに必要な最小サイズは、20.3 x 20.3 x 40.6 cm(8 x 8 x 16インチ)です。
ファスナー間の最小水平間隔は、40.6 cm(16インチ)です。
コンクリート壁に取り付ける場合は、壁掛けブラケット
04
05
をウォールプレート
07
の中心に配置する必要があります。ウォールプレートの取り付け
位置を決めるときに、この点を考慮に入れてください。
スタッドは、少なくとも25ゲージの2x4材でなければなりません。
壁の裏が未加工の場合は、マウントを取り付けるスタッドの両隣のスタッド(少なくとも左右1つずつ)に石膏ボードを取り付ける必要があり
ます。
石膏ボードはスタッドの両側で少なくとも13 mm(1/2インチ)の厚さがあり、壁の背面に48 mm(1⅞インチ)以上の隙間が空いている必要
があります。
本製品は、スタッドの中央に取り付ける必要があります。
スタッドのタイプと構造の強度は、北米冷間成形鋼構造部材設計用仕様(362 S 125 18、C形状、S - スタッド断面)に準拠している必要があり
ます。
テレビをウォールプレートに掛ける手順3
9 ページ
6
アンカーを取り付ける
注意:負傷したり壁面を傷付けたりしないように注意してください。ラグボルト
08
を締めすぎないでください。ラグボルトが壁面プレート
07
にしっ
かりと取り付けられるまで、ラグボルトを締め付けてください。
4本のコーチネジ
08
を差し込みます。ウォールプレート
07
にしっかり着座するまで、4本のコーチネジ
08
を締めます。
9ページの手順3に進みます。
注意キャップ
P
が石膏ボードの表面に密着していることを確認してください。
a.開けた穴に4つのアンカー
S1
* を差し込みます。b.アンカー
S1
* を引いて、壁の中で回転させます。c.アンカー
S1
*
の端を持ち、石膏ボードに向けてキャッ
P
をスライドさせます。d.アンカー
S1
*
の端を折って、所定の位置に固定します。
7
ネジで固定する
注意:負傷したり壁面を傷付けたりしないように注意してください。ラグボルト
S2
を締めすぎないでください。ラグボルトが壁面プレート
07
にしっ
かりと取り付けられるまで、ラグボルトを締め付けてください。
4本のコーチネジ
S2
を差し込み、ウォールプレート
07
にしっかり着座するまで締めます。
注記:木製スタッドの場合は、壁掛けブラケット
04
05
を、ウォールプレート
07
に沿ってスライドさせて、テレビを最適な場所に配置できます。
テレビの下部をウォールプレート
07
にカチッと音がするまで押し付け、テレビを固定します。
2
テレビをウォールプレートに掛ける
3
テレビの下部を押し込む
注意負傷したり壁面を傷付けたりしないように注意してください。コンクリート壁の場合:壁掛けブラケット
04
05
をウォールプレート
07
の中心に配置する必要があります。
1
テレビをウォールプレートに掛ける
4
トップカバーを閉じる
注意:負傷したり壁面を傷付けたりしないように注意してください。テレビの壁掛けブラケットには、指を挟まれやすい箇所があります。テレビを押し
込むときに、これらの箇所に指を近づけないようにしてください(矢印を参照)。

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