J5
RS-485 + 外部信号入力 5 点
調節出力 2/
イベント出力端子
(メカリレー出力)
オンオフパルス出力
※DB67 のみ
電流/電圧出力
イベント 1 出力
外部信号入力 5 点
イベント出力端子
(メカリレー出力)
イベント 2 出力
イベント出力 5 点
伝送信号出力/イベント出
力端子(メカリレー出力)
4-20mA/0-10V
リモート信号入力/外部信号入力
/ヒータ断線警報用
CT 入力端子
4-20mA/0-10V
+ イベント出力 2 点
4-20mA/0-10V
イベント出力 2 点
外部信号入力 2 点
4-20mA/0-10V
+ 外部信号入力 2 点
(オンオフサーボ出力形の
場合)
伝送信号出力
4-20mA/0-10V
リモート信号入力
4-20mA/0-10V
4-20mA/0-10V
+ CT 入力
※9
伝送信号出力
+ リモート信号入力
4-20mA/0-10V
CT 入力
※9
※8 リモート信号入力用の R/L(Analog)切替信号は、個別スイッチや
リレー出力などの独立接点をご使用ください。子器が複数の場合、
異なる機器の R/L(Analog)DI COM 間同士を接続すると子器のリ
モート SV 値に指示誤差が生じて正常動作しなくなります。子器が
1 台の場合、トランジスタ出力接点を接続することが可能です。
(詳細は総合編の 2-3-5 結線例を参照してください。)
※9 指定カレントトランス(CT):株式会社 U-RD 社製「CTL-6-S-H」
次ページのキー操作と表示の遷移を参考に、設定を行ってください。
手順 3 入力種類の設定例(測定レンジ表参照)
運転画面にて キーを
1
秒以上押し、
MODE0
初期設定画面を表示しま
す。
キーを押し、
MODE5
を表示させ キーを押し、
(入力種類)を表示させます。
キーで入力種類を選択します。
キーを押して設定内容を登録します。
手順 4 SV の設定例
(定値運転の場合)運転画面にて キーを 1 秒以上押すと、MODE0 初
期設定画面を表示します。MODE0 が表示されたら、 キーを押します。
画面が表示されたら、 キーで桁の移動や値の増減をし
てください。 キーで登録します。
(プログラム運転の場合)運転画面にて キーを 1 秒以上押すと、
MODE0 初期設定画面を表示します。 キーを押し、MODE2 を表
示させ、 キーを押します。プログラムパラメータを設定します。
設定操作
※8
※8
※8
※8
※8