EasyManua.ls Logo

Korg SP-280 - ペダルを使う

Korg SP-280
120 pages
Print Icon
To Next Page IconTo Next Page
To Next Page IconTo Next Page
To Previous Page IconTo Previous Page
To Previous Page IconTo Previous Page
Loading...
107
右側盤はE4 C8で2オターい音域(E2 C6)の音色す。
左側の鍵盤はA0~E
b
4で2オクターブ高い音域(A2~ E
b
6)の音色が出ます。
4. パートナーモードを止めるときは、ディスプレイ横のDOWNボタンを押し
てoFFにします。
5. FUNCTIONボタンを押します。
FUNCTIONLEDが消灯します。
や、調
す。詳しくは112ページの「パートナーモードの設定」をご覧ください。
ペダルを使う
ダンパーペダル
ペダび、す。
なお、ペダルを踏み込む深さでダンパーのかかり具合を変化させることがで
きます(ハーフペダル効果)
レイヤーモードでは、ダンパーペダルの効果をどちらかの音色だけに
することもできます(113ページの「レイヤーペダルの設定」参照)
別売オプションのペダルユニットを使うと、3つのペダル効果が得られます。
ソフトペダル(左)
ペダルを踏んでいる間は、音が柔らかくおとなしい感じになります。ペダル
を踏さでらかさせでき(ハ
ダル効果)
ソステヌ-トペダル(中央)
任意の音に対してのみダンパー効果をかけます。ペダルを踏んだときに、
えられていた鍵盤の音だけにダンパー効果がかかり、んでいる間はその音
だけが長く伸びます。
ペダルを踏んでいる間に新たに弾いた音に対しては、ンパー効果はかかり
ません。
ダンパ-ペダル(右)
ペダび、す。
なお、ペダルを踏み込む深さでダンパーのかかり具合を変化させることがで
きます(ハーフペダル効果)
レイヤーモードでは、ダンパーペダルの効果をどちらかの音色だけに
することもできます(113ページの「レイヤーペダルの設定」参照)
パートナーモード(→p.112では左右で独立してダンパーをかけるこ
もできます。
左側演奏者用 音の高2か
6
右側演奏者用 音の高さE2からC6
A0
4
E4
C8

Table of Contents

Related product manuals