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ZCGG8850CE Rev. D (08/20)
仕様
グリースガン 仕 様
作動電圧 ...................................................... 18V
最大圧力 .............................................................
低出力 .....................................7500 psi (517bar)
高出力 .....................................3000 psi (206bar)
グリースタンク容 量 ...............14.5オンス (411g)
グリースタンク容量 (CGGA8850) .................
...............................................16.0オンス (454g)
作動温度範囲 ............ 0~122 °F (–18~+50 °C)
作動電流 ..................................................... 4.0A
定格電流 ..................................................... 5.0A
潤滑油(グリース)..................最大NLGI #2
グリース出 力 .......................................................
低出力 .................... 3.8オ ン ス / 分( 108 g/min)
高出力 ........................8.5オ ン ス / 分( 241 g/min)
バッテリパックを含む重量
(リチウムイオン) ................8.0 ポンド (3.6 kg)
騒音* (EN規格60745に 基 づ きテ スト 済 み )
音圧レベル (A) ......................................72.5 dB
不確実性、K ............................................3.0 dB
音響出力レベル (A) ..............................83.5 dB
不確実性、K ............................................3.0 dB
振動* (EN規格60745に 基 づ きテ スト 済 み )
振動レベル ...........................................1.4 m/s
2
不確実性、K .........................................1.5 m/s
2
* 本情報シートで示されている振動放出レベル
は、EN 60745 で規定されている標準化試験
に従って測定されており、ツール同士を比較す
るために使用できます。これは、予備的な曝露
評価に使用できます。
表示されている振動放出レベルは、ツールの
主要用途で使用した場合です。ツールが異な
る用途で使用される場合、異なる付属品を装
備して使用される場合、または適切に維持管
理されていない場合は、振動放出レベルが変
わることがあります。そのような場合は、合計
作業期間全体での曝露量が大幅に増加するこ
とがあります。
振動への暴露レベルの見積もりでは、ツール
の電源をオフにしたときやツールが稼働してい
るが実際の作業を行っていないときも考慮す
る必要があります。そのような場合は、合計作
業期間全体での曝露量が大幅に減少すること
が あります。
ツールおよび付属品を維持管理する、手を温
かく保つ、作業パターンの組み立てを考えるな
ど、振動の影響から作業者を保護する追加安
全措置を確認してください。
Snap-on
では、スナップオンは記載された値の
代わりに、当社が関与しないそれぞれの職場
環 境に おけるリスクアセスメントによって 決 定し
た値を使用することについて責任を負いませ
ん。
記号
記号
取扱説明書/冊子を参照
保護メガネを着 用してください
聴覚保護具を着用し
呼吸用保護具を着用
振動の危険
ボ ルト
直流
n
0
xxx/min
定格回転数
CE マーク
MET 試験所
バッテリは適 切にリサイクルし
てください
ごみ箱に捨てないでください
BC
「カルフォルニア- タイトル20
に準拠しています」