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Sony SDM-P232W - Page 72

Sony SDM-P232W
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10
準備
6
:ディスプレイの向きを
変える
下図の範囲で画面の向きを変えられます。
20
°
ディスプレイをより快適にお使いいただくために
机や椅子の高さに合わせて、見やすく画面が反射しない角
度に調整してください。
ご注意
画面の向きを調整するときは、画面を机などにぶつけないように、静
かに動かしてください。
画面両側を持ち、画面の向きを調整する。
本機の電源を入れても画面に画像が出ないときは
ビデオ信号ケーブルや電源コードを正しくつないでいる
か確認する。
「入力信号がありません」と表示されているとき
優先する入力の設定が正しいか確認する
16
ページ)
コンピュータが省電力状態になっている。キーボード
のキーのどれかを押してみるか、マウスを動かしてみ
る。
INPUT
(入力切換)ボタンを押して、入力切り換えが
正しいか確認する
11
ページ)
「ケーブルが接続されていません」と表示されているとき
ビデオ信号ケーブルを正しくつないでいるか確認す
る。
INPUT
(入力切換)ボタンを押して、入力切り換えが
正しいか確認する
11
ページ)
「対応していない入力信号です」と表示されているとき
本機をつなぐ前につないでいたディスプレイがあるとき
は、そのディスプレイにつなぎ換えて、画像が出るか確
認する。
画像が出たら、コンピュータで以下の範囲に設定する。
くわしくは、「本機の症状と対処のしかた」
20
ページ)
ご覧ください。
モニタ用のドライバは不要です。
本機はプラグ
&
プレイ機能
DDC
搭載しており、
Windows
のプ
ラグ
&
プレイ機能によりモニタの情報が自動的に認識されます。こ
のため、モニタ用の特別なドライバは通常不要です。本機とコン
ピュータを初めて起動したとき、設定用のウィザードが表示され
る場合は、その手順に従ってください。プラグ
&
プレイモニタが自
動的に選ばれて、使える状態になります。
これで自動的に垂直周波数は
60 Hz
になります。
本機ではちらつきは目立ちませんので、このままの垂直周波数で
お使いいただけます。垂直周波数を上げる必要はありません。
水平周波数
垂直周波数
解像度
デジタル
RGB
28
75 kHz
60 Hz
1920
×
1200
以下
アナログ
RGB
28
92 kHz
48
85 Hz
1920
×
1200
以下
5
°

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