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1) メータが破損された場合、使用しないでください。使用前に、ケースを点検してください。特にコネクター周
辺の絶縁にご注意ください。
2) 測定コードの絶縁に破損があるか、あるいは、露出された金属があるかを点検します。測定コードが導通さ
れているかどうかをチェックします。測定コードに破損がある場合、同仕様の測定コードを入れ替えた後、
また 使用してください。
3) メータの作動は異常がある場合、使用しないでください。保護施設は損害する可能性があります。疑問があれば、
メータを修理にお送り下さい。
4) 爆発性ガス、蒸気またはホコリの周りに本メータを絶対に使用しないでください。
5) 端子間または端子と地上の間に、メータで表記された定格以上の電圧を加えないでください。
6) 使用前に、既知電圧を測定する方法を採用して、メータ作動の正常を確認してください。
7) 修理の時、指定の交換部品のみ使用してください。
8) 30Vac 有効値、42Vac ピーク値または 60Vdc 以上の電圧については、電撃の危険があるので、作業時、注意しな
ければならないです。
9) 測定コードを使用する際に、常に指を測定コードのバリアの後ろに保つようにしてください。
10) 接続する時、まず共通テスト導線を接続し、その後、帯電のテスト導線を接続します。接線を外す時、まず
帯電のテスト導線を外し、その後、共通テスト導線を外します。
11) メータのケースまたは電池蓋を開ける前に、まず測定コードを外さなければならないです。
12) メータの電池蓋またはケースの一部が外され、あるいは弛めた場合、メータを使用しないでください。
19) 計器付属の測定コードを他のメータに利用しないでください。
20) 一つの入力端子に危険な電圧を加える場合、他の端子にもこの電圧が出る可能性があることを注意してくだ
さい。
警告 :
電撃と人身傷害を避けるために、必ず以下の操作要求を守ってください。
21) CAT IV: いかなる室外給電回路または設備。
13) 低電池マーク「 」が表示された場合、ただちに電池を交換しなければならないです。電池容量の不足に
よ り、メータ示度の間違いを起こします。それによって、電撃または人身傷害の恐れがあります。
14) メータが相対値モード(画面に「 」を表示)あるいはデータ保持モードの場合(画面に「 」を表示)、
十分に気をつけてください。被測定電路に危険な電圧がある可能性があります。
15) 電流を測定する時、メータを被測定電路に接続する前に、まず被測定電路の電源を切ってください。
16) 電撃を避けるために、使用者はいかなる露出導体に触れないでください。
17) 現地及び国家の法規を守ってください。露出された危険帯電導体周辺で作業する時、必ず安全保護設備を利
用しなければならないです。
18) 取扱者の手または環境がとてもじっとりする場合、メータを利用しないでください。
1) 抵抗、導通、温度、ダイオードまたは電気容量を測定する前に、まず被測定電路の電源を切り、そして、すべ
てのコンデンサーを十分に放電させてください。
2) 正確な端子、機能とレンジを使用してください。
3) 電流を測定する前に、メータのヒューズの完全性を確認してください。メータを被測定電路に接続する前に、
被測定電路の電源を切ってください。
4) ファンクションスイッチを回して機能を切り換える前に、まず測定コードを被測定電路から外してください。
5) メータは多種タンパー防護設計を採用していますが、しかし、干渉が大きすぎるなど複雑な環境で、フリー
警告 :
電撃と人身傷害を避けるために、必ず以下の操作要求を守ってください。