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Seiko S822 - Page 8

Seiko S822
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ストップウオッチモードの使いかた
1/100秒単位で計測し、最 大計測時間9時間59分59秒99です
表示の下段には現在時刻を表示します。
(1)ボタンの名称とはたらき
・ボタを押してストップウオッチモードに切り替えてください。このとき上段には「CHR
と表示されます。
ボタン
ボタン
ボタン
ボタン
ボタン
ボタン
ボタン:センサー機能への切替
ボタン:機能はありません
ボタン:アラームモードへの切替
ボタン:内部照明の点灯
ボタン:リセット
ボタン:スタート/ストップ
時計機能について
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(2)ストップウオッチの使いかた
①リセット状態でボタを押すとストップウオッチの計測をスタートします。
②計測状態でボタを押すとストップウオッチの計測をストップします。
③停止状態でボタを押すとストップウオッチをリセットします
※途中ボタンⒻを押して、ストップ・再 スタートを繰り返すことができます
※計測中に表示( モード)を切り替えても、ストップウオッチの計測は継続されます
※計測時間が9時間59分59秒99に達するとストップウオッチは自動で停止します。
スタート
ⒻⒻ
再スタート
ストップ
リセット
リセット状態 計測状態 停止状態 リセット状態
時計機能について
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アラームモードの使いかた
設定した時刻(時・分で毎日報知する3チャンネルのデイリーアラームです
チャンネル毎に、アラームのon/--(セット/解除)切り替えができます。
(1)ボタンの名称とはたらき
・ボタを押してアラームモードに切り替えてく ださい。このとき上段に、アラームチャンネ
ALM」〜「 ALM3」を表示します
ボタン
ボタン
ボタン
ボタン
ボタン
ボタン
ボタン:センサー機能への切り替え
ボタン(長押し):アラーム修正状態の呼び出し
ボタン:ワールドタイムモードへの切り替え
     /修正箇所の選択
ボタン:内部照明の点灯
ボタン:アラームチャンネルの切替
     /修正箇所の合わせ(進み)
ボタン:アラームのON/OFF切替
     /修正箇所の合わせ(戻り)
時計機能について
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(2)アラームの使いかた
・3 チャンネルとも、使いかたは同じです。
例:「アラーム1」に おいて、アラーム時刻を「 午前6時30分」に設定する場
①ボタを押してALM1」を呼び出します。ボタを長押しすると「 アラーム時刻設定
状態になり、「時」が 点滅します。
②ボタンを押すと「時」の点滅表示「分」の点滅表示が入れ替わります
 設定する箇所をボタで選択してください。
③設定する箇所を点滅させたあと、ボタンを1回押すごとに点滅している数字が1つずつ進
みます。(ボタンを押すごとに1つ ずつ戻ります
※ボタンⒺまたはボタンⒻを長押しすると、早送りできます。
④設定が終わりましたらボタンを押して設定状態を解除します
忘れた場合でも2〜3分でアラーム1表示に自動的に戻ります。
※設定状態を解除すると、アラームが自動的にセット(ON) されます
(時:午前6時)
(分:30分)
時計機能について
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