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Tiger JKT-S10A - Page 36

Tiger JKT-S10A
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日本語
6
[Start/Rinse-free]
キーを押す
炊飯ランプが点灯し、調理が始
まります。
「Readyin」表示が点灯します。
点灯
Note
途中でふたを開けないでください。
7
できあがると、お知らせ音が「ピー」
8 回鳴る炊飯ランプが消灯)
保温ランプが点灯し、表示部に「0hが表示
されます。
点灯
は、[Hour]ー・[Min]
キーを押して追加の調理時間を合わせ
[Start/Rinse-free]い。
最大30 分を 3 回まで追加できます。
Note
調理が足りない場合、追加で調理する前に
Cancel]キーを押さないでください。保温ラン
プが消灯し、引き続き調理できなくなります。押
してしまった場合は、下記の手順で調理してくだ
さい。
1.内なべを取り出して、ぬらした布の上に置く
2.本体のふたを開けたまま10分ほど放置し
本体と内なべを冷ます
3.再度、内なべを本体にセットする
4.P.66の手順
4
から操作する
調理の保温中に温めなおしたいとき(食べ頃温度
にしたいとき)、保温ランプ点灯時にStart/
Rinse-freeキーを押して再加熱してください
再加熱の残り時間を表示し、再加熱が終了すると
「ピー」と音が3 回鳴ります。再加熱後は、保温ラ
ンプが点灯して保温時間を継続して表示します。
調理が終わったら…
1
[Cancel]キーを押して保温を取り消す
保温ランプが消灯します。
消灯
2
においを取り除くP.75 参照
Note
調って[Cancel]
、そのまま保温を続け1時間単位で1
間( 1 h 6 間( 6 h
6時間を超えると、「6」が点滅します。
風味が落ちてくる場合があるため、6時間以
上の保温はしないでください。
点灯
10
調理のしかた「SlowCook」メニュー)
お料理の作りかたは、付属のCOOKBOOKを参照
してください。
最初は沸とう温度に近い高温で煮た後、約93度に
温度を下げてしばらく煮込みます。その後さらに約
88度に温度を下げて引き続き煮込みます。徐々に
加熱温度を下げて煮込むことによって味のしみ込
みを良くし、長時間加熱しても煮詰まる心配があり
ません。
メニュー例
豚角煮、ごぼうと山芋のスープ
「豚角煮」「ごぼうと山芋のスープ」の作りかたに
ついては、付属のCOOKBOOKにご紹介してい
ます。
Note
付属のCOOKBOOKに記載されているメニュー
以外の調理をすると、吹きこぼれる場合があるの
で注意してください。
調味料が内なべの底にたまらないように、よくか
きまぜてから調理してください。
煮汁で煮込む場合は、冷ましてから調理してくだ
さい。
かたくり粉でとろみをつける場合は、調理の最後
に入れてください。
ちくわやかまぼこなどの練り物は加熱するとふく
れるので、入れる量を加減してください。
1
材料の下ごしらえをする
2
内なべに材料を入れ、ふたを閉め
Note
材料は、内なべ内側の「Plainの目盛を目安に入
れてください(下記の表を参照)最大量より多
いと煮えなかったり、吹きこぼれたりします。ま
た、最小量より少なくても吹きこぼれる場合があ
るので注意してください。
「Plain」の目盛
1.0Lタイプ 1.8Lタイプ
最大量 最小量 最大量 最小量
5.5以下 2以上 8以下 3 以上
3
差込プラをコンセントに差し込
Note
保温ランプが点灯している場合は、[Cancel]キー
を押して、消灯させてください。
4
][ キーを押して
「SlowCook」を選ぶ
メニューの選択中は 印が
点滅します。
点滅
5
[Hour]
[Min]キーを押して、
調理時間を合わせる
Hourキーを押すと時間が5分ずつ増え
[Min]キーを押すと5 分ずつ減ります。
5~180分まで5分単位で設定できます。
点滅

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