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SATA 03015 - Page 138

SATA 03015
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03015/03017
138
直流または交流電流測定 :
1 測定コードの黒のプラグを「 」端子に差し込みます
03015: 被測定電流の絶対値が 400mA 以下の場合、測定コードの赤のプラグを 端子に差し込みます
被測定電流の絶対値が ≥400mA20A を超えてはいけない)である場合、測定コードの赤のプラグを「
端子に差し込みます
03017: 被測定電流の絶対値が 600mA 以下の場合、測定コードの赤のプラグを 端子に差し込みます
被測定電流の絶対値が ≥600mA20A を超えてはいけない)である場合、測定コードの赤のプラグを「
端子に差し込みます
2 ファンクションスイッチを必要な 、あるいは 位置にセットします
3 s」キーを押すことにより、交流電流または直流電流測定ファンクションを選択し、画面に相応のマークを
表示します
4 被測定回路の電源を切っ、測定コードを直列になるように接続します。それから、被測定回路の電源を入れ
す。
5 画面の示度を読み取ります。直流電流を測定する場合、測定コードの赤のプラグの極性も同時に指示します
抵抗測定 :
1 測定コードの黒のプラグを「 」端子に差し込み、赤のプラグを「 」端子に差し込みます
2 ファンクションスイッチを 位置にセットします
3 被測定抵抗の両端に測定コードを接続します
4 画面の示度を読み取ります
注意 :
1 抵抗の抵抗値が 1MΩ 以上の場合、示度は数秒を立って安定する可能性がありますが、これは高抵
抗測定にとって正常なものであります
2 入力端子が開回路の場合、オーバーレンジ指示として画面に「OL」を表示します
3 回路の抵抗を測定する前に、被測定回路の電源を確実に切って、そし、すべての電気容量を十
分に放電させるように確保してください。
注意 :
被測定電流の大きさ範囲が事前に知らない場合、ファンクションスイッチを最高位置に回し、それから、
一番満足される分解力を取得するまで逐次に下位置へ回します

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