EasyManua.ls Logo

Elements SybronEndo - Page 57

Elements SybronEndo
65 pages
Print Icon
To Next Page IconTo Next Page
To Next Page IconTo Next Page
To Previous Page IconTo Previous Page
To Previous Page IconTo Previous Page
Loading...
56
一定た結果を提供で検査時、患者に軽度の不快感を
る場ます
歯の検査後、レーは反応ベルを保持たた 、結
果が記録やす複数の歯を迅速に検査で
装置は自動的に
一般的な使用説明
初期設定
Diagnosc unit初め使用する前に希望す設定値を入力
い。の設定値はいつでも再調整で
1. 保管輸送時の温度 タン押してにしてく
い。装置がオンになLCDがフ最も最近に使用
ード戻ります。
2. タン1秒間押続け 、装
置が音量調整モドになます タン使って調 整して
ださい。
3.
一回、一瞬押すド調整モドに移
す。 タン使ってード調整してく
ドモドを示す図表はのセンの後に
4.
一度押すレーの右上に
しているナされるうに、Satellite Displayの輝度
を調整できます タン使って 調整してく
を「 0」に Satellite Displayオフなりす。
5. ニュタン5秒以上押れない時間切れ
装置が使用可能になます
Sound Mode ション
ンボルの右のンバーがサドモドを
装置が ード 1 ード2 ード3
エレメントネットワ
VS/ALモードを変
ディオ える
低充電レベル
根尖の進行ス0.1mm
根尖に近づくでの位0.5mm以下)
根尖の位置
尖を越え
歯髄診断-回路形成
歯髄診断-回路失わ
歯髄診断-増加10ップ
歯髄診断-最大
装置の電源オ
当装置は、60秒間使用されない自動的ににな
ートィス
注:Satellite Displayは高圧滅菌ん。
Diagnosc unitには革新的なSatellite Displayが含まれていま
す。Diagnosc unitは、ALドで根尖での長さを、VSモーでは出
レベルをすばや提供付属のプを使いSatellite
Displayをチ患者用ビたは顕微鏡に取付け人間工学的
に適た位置で状況を監視でい。
シン
装置がンセたはエパスコネの電源接続
ると、 ンボルがデレーの右下隅に現れます充電池の
電源で運転ていは、 ンボルが現れDiagnosc unit
は、再充電可能な充電池パを使用再充電中も使用できます
充電池の強度が消耗す充電メーのセグメが残の容
量を充電ーの最後のセグメが明滅始めた時
には、ぐに電源プグをコンセに差し込ん置を再充
再充電を行わない測定値が不正確になる可能性が
充電池パの寿命を最大限に延ばすためには、各再充電の
前に充電池パを完全に放電させださい。充電池パの交
換が必要になた場合にはSybronEndoの当装置専用のパ
973-0305だけを使用ださい。当装置で使用者が修理でき
パーツは他にあません。
Apex Locatorード
ディス
数値デレーは、根尖孔での長さ+3.0 mmから-0.5 mmまで
0.1 mmの間隔で示ます測定値の精度に関する詳細につい
は、最寄の販売店までお問い合わせださ根尖孔か1.5 mm
上先は、測定値の正確性が少ますルが根尖孔に到達す
、数 は「 0.0ルが根尖孔を越
レーは最低で-0.5での負の値を示ます
ックディス
のデレーでは、ルが根尖に近づく様子を深さは右
側にバーで示さルが冠状的な動きをする時には
が根尖近の最大の深さ15止まったままになます
尖孔に達す輪郭だけのルが塗つぶさ黒いApexバー
が現れルが根尖孔を越のバーが明滅
イルを約0.5mm引き抜いて狭窄部に達すます
ボルのセが、い位置にを示ます狭窄部に達
ンボルの周に円が現れ、そのセグメが明滅
Satellite Display
Satellite Displayクデスプレーと似てイル
が根管内を進行するにつれLEDライトが灯します。セグメン
0.2mmを表ますば、ルが(根尖孔か0.4mmから
0.3mmで進行た時に、それを表すLED く光0.2mm達し
時に明にな根尖孔で達す
レー「根尖バーに対応す最も下の緑色のLEDが点灯ます
ルが根尖孔をSatellite Displayの最上段最下段にあ
LEDが交互に明滅ます
根尖孔に達た後、ルを狭窄部0.5mm引き抜それを
表すセグメが緑色にな
Apex Locator使用法
注:Apex Locator
は、通常の歯内治療学処置用だけに使用
の装置を使必要なX線写真の数をがで
が、大体の長さを見積ためにX線写真を始めにる必要が
根管解剖学の知識を含めた臨床上の判断が結果を解釈する上
できわめて重要です
1. Satelliteのプラグをぎざぎざある部分を持ち、
を合わせ装置前面にあしずかに込ん
ださい。プラグのぎざぎざの部分をつかんで、コードを引き抜い
ださい。
2. ードードクタSatellite ット
んでく
3. 又プロブまたはフプを患者用コードのソ
トに差し込んでく
4. タン押して にしてく
5. 装置が根管長測定モであを確かめために、右上隅に
apexの表示を確認ださい。表示がない場合は、a/vボタ
してApex Locatorードにしてく
6. 患者の口唇にプを付けださい。作動す
めには粘膜の間に直接の接触が必要です
7. プロブの先端を歯肉に接触させ装置が正機能
を確かめい。レー内に変化が現れのに気
がつはずです
8. 二又プローブを触れたは根管内にある歯内治療用
クリップ くだ
9. 接触す数値デレーその下にる小さなバーが現
れ、接触がなます
10. スプレ0.0ィックディス
つぶれたルが表示れ、黒い「根尖」のバーが現れ
ルを根尖の方へ進せてださい。当装置は、
ルの位置に敏感で微小な変化に反応