• 柔らかい布または綿棒
注
:
センサの清掃に食器用洗剤を使用しないでください。肌の保湿成分を含む食器用洗剤および家庭用洗剤を
使用すると、センサ上に膜が形成されることがあります。
2. センサを清潔な水ですすぎ洗いします。
3. センサを清潔な水に 30 分以上浸します。
4. 光学窓を確認します。光学窓上の異物が確認された場合は、石鹸水を付けた光学用ティッシュま
たは綿棒を使用して、光学窓を洗浄します。
5. センサを清潔な水ですすぎ洗いします。
6. 汚れを除去できない場合は、技術サポートにお問い合わせください。
4.7
アクセサリー
警 告
負傷の危険。未承認の部品を使用すると、負傷、装置の破損、または装置の誤作動を招く危険性があり
ます。このセクションでの交換部品は、メーカーによって承認済みです。
注
:
プロダクト番号とカタログ番号は、一部の販売地域では異なる場合があります。詳細は、取り扱い販売店にお問
い合わせください。お問い合わせ先については、当社の
Web
サイトを参照してください。
説明 数量 アイテム番号
ローダミン校正液、21.33 ± 2.5 w/w% 236 mL (8 オンス)
007273
固体二次標準
1 007726
章 5 洗浄ブラシ、HL7 (9195800)
5.1
仕様
この仕様は予告なく変更されることがあります。
仕様 詳細
最大深度
200 m
作動温度 –5 ~ 50 °C、凍結なし
5.2
製品の概要
告 知
ワイパーモーターが損傷することがあるため、ワイパーアームの向きを手動で変えないでください。
図 5 に洗浄ブラシ (9195800) を示します。ログウォームアップ時間が開始すると、中央の洗浄ブラシ
により周辺のセンサが洗浄されます。
注
:
洗浄ブラシが提供されるのは、
HL7
ゾンデだけです。
周辺のセンサを手動で洗浄して、洗浄サイクル内の回転数を設定する手順については、オンラインヘ
ルプの「
センサの設定
」を参照してください。
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日本語