EasyManua.ls Logo

Vivotek SD8363E - Page 42

Vivotek SD8363E
222 pages
Print Icon
To Next Page IconTo Next Page
To Next Page IconTo Next Page
To Previous Page IconTo Previous Page
To Previous Page IconTo Previous Page
Loading...
JP-41
日本語
1. 上記のとおり、防水コネクタの部品をパーツ(A) ~ (E)に分解します。
2. ームキャップの底部からプラスチック製ストッパーを外し、M20六角ナットを後で使用す
ために取っておきます。
3. 電線の数に応じて、ゴムシール(B)からシール(C)を取り外します。
4. センサーやアラームなどの外部デバイスがある場合は、下図に示すとおり、防水コネクタ(E
--> D --> B --> A)IO配線を通します。シール(B)には16個の穴があり、配線の直径は1.2
~ 1.8 mmであることに注意してください。
5. シール(B)をハウジング(D)の中に押し込みます。
6. シールナット(E)をしっかりと固定します。
(E)(D)(B)(A)
(C)
(B)
(D)
3-2-2. ケーブルの接続:
Ethernet
DI GND
DI4
DI3
DI2
DI1
DO2
DO1
DO+(12V)
AC24V
AC24V
Reserved
MIC IN
Line OUT
Audio GND
RS485-
RS485+
AC 24 V
DI GND
AC 24 V
DI4
未使用
DI3
マイク入力
DI2
ライン出力
DI1
オーディオ
GND
DO2
RS485 -
DO1
RS485 +
DO+(12V)
電線規格の範囲:13 ~ 16 AWG
ストリップの長さ:6 ~ 7 mm
ネジ:M2
1. 小型マイナスドライバを使用して、IO配線を同梱の端
子ブロックに固定します。VIVOTEKからIOコンボケー
ブルを購入することもできます。
M20 hex nut
DO ピンの最大 出力負荷
は 50mA です。

Related product manuals