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Dräger 8413417 - Page 339

Dräger 8413417
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取扱説明書 コンプレッサー 339
日本語
電源周波数磁界
(50/60 Hz)
(IEC 61000-4-8)
3A/m 3A/m
電源周波数磁界は、標
準的商用または病院環
境における標準的な場
所に特徴的なレベルで
なければなりません。
AC 電源入力ラインでの
電圧ディップおよび短
時間停電
(IEC 61000-4-11)
ディップ >95 %0.5
>95 %0.5 周期 主電源は、標準的な商
用電源または医療用電
源でなければなりませ
ん。主電源停電時にお
いても本医療機器の継
続的操作が必要な場合
は、無停電電源装置ま
たはバッテリーから電
力を供給することをお
勧めします。
ディップ 60 %5 周期 60 %5 周期
ディップ 30 %25
30 %25 周期
ディップ >95 %5 >95 %5
放射性無線周波
(IEC 61000-4-3)
80 MHz ~ 2.5 GHz:
10 V/m
10 V/m
送信電力が P
EIRP であ
る小型および携帯型無
線周波送信機から医療
機器またはその付属
ケーブルまでの最低推
奨分離距離:
(1.84 m (6.04 ft) x ÷
P
EIRP)
1)
伝導性無線周波
(IEC 61000-4-6)
150 kHz ~ 80 MHz:
ISM バンド内 : 10 V
2)
10 V
送信電力が P
EIRP であ
る小型および携帯型無
線周波送信機から医療
機器またはその付属
ケーブルまでの最低推
奨分離距離:
(1.84 m (6.04 ft) x ÷
PEIRP)
1)
150 kHz ~ 80 MHz:
ISM バンド外 : 3 V
2)
3V
1) PEIRP には、周辺の無線周波送信機の「等価等方放射電力 (EIRP)」の最大出力定格(単位:ワット)を代入する必要が
あります。また、 という記号が表示されている機器の付近では、干渉が発生する可能性があります。 固定式、小型ま
たは携帯型無線周波送信機の電界強度は、医療機器の位置では 150 kHz ~ 2.5 GHz の周波数帯域で 3V/m 未満、
2.5 GHz 以上で 1 V/m 未満でなければなりません。
2) この周波数帯域での ISM バンドは以下のとおりです。 6.765 MHz ~ 6.795 MHz13.553 MHz ~ 13.567 MHz
26.957 MHz ~ 27.283 MHz40.66 MHz ~ 40.70 MHz
イミュニティー試験項
試験レベル
(IEC 60601-1-2)
医療機器の準拠レベル 電磁環境

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