11 (J)
!¡ EDITOR
(エディター)端子(
D-sub 9
ピン)
エディティングコントロールシステムBVE-2000などの外部機器に接
続すると、その外部機器から本機を制御できるようになります。
この端子はRS-422A信号規格に準拠しています。
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GPI
(汎用入出力)端子(
D-sub 15
ピン)
外部機器に接続し、トリガ ー 信 号 を 入 力します 。4系統が用意され
ており、コントロールパネルBKDM-3010のメニュー操作によって、
個々の系統に対して入力条件を設定することができます。
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AC IN
(
AC
電源入力)端子
電源コードでAC電源に接続します。
DME-3000には付属の電源コードを、DME-7000には別売りの電
源コード (20 (J) ページを参照) をそれぞれ使用してください。
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y (
信号用アース
)
端子
信号用のアース端子です。必要に応じてシステムの接地線に接続
します。
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SWITCHER PANEL
(スイッチャーパネル)端子(
D-
sub 9
ピン)
デジタルビデオスイッチャー DVS-6000のコントロールパネル
BKDS-6010に接続すると、スイッチャーコントロールパネルからキー
フレームのラン、リコールなどを実 行 できるようになります。デジタル
ビデオスイッチャーDVS-8000/8000CのコントロールパネルBKDS-
8010またはDVS-7000のコントロールパネル (BKDS-7011/7012な
ど)に接続すると、スイッチャーコントロールパネルからDME-3000/
7000を制御できるようになります。ただし、BKDS-8010に接続した
場合は、機能の一部に制約が生じます。
2つの端子はループスルーになっており、空いているほうの端子に
他の DME-3000/7000を接続すると、同じ外部機器から2台
(DME-7000は最大4台)のDME-3000/7000を操作できるようにな
ります 。
これらの端子はRS-422A信号規格に準拠しています。
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NETWORK
端子
(D-sub 15
ピン
) (DME-7000
のみ
)
イーサネットに対応する機器に接続します。
!¶ TERMINAL
端子
(D-sub 9
ピン
) (DME-7000
のみ
)
ISR (interactive status reporting) を行う場合に使用します。
この端子はRS-232C 信号規格に準拠しています。