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Weber Spirit E-210 - Page 74

Weber Spirit E-210
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2 WWW.WEBER.COM
警告
警告:
m
グリル
は正しく組み立てないと危険です。必
ず組立説明書に従ってください。
m
す
べての部品が所定の位置に正しく配置さ
れていない状態でこのグリルを使用しないで
ください。このグリルは組立説明書に従って
正しく組 み 立てることが 必要です。
m
W
eber® ガスグリルは、子供に使用させない
でください。手に触れる可能性のあるグリル
の部分が加熱している場合があります。グリ
ルの使用中は、小さなお子様、お年寄り、ペッ
トを遠ざけてください。
m
W
eber® ガスグリルを使用する際には十分
な注意を払ってください。調理中やクリーニ
ング中はグリルが 熱くなっているため、グリ
ルのそばを離れたり、操作中に移動しないで
くださ い 。
m
W
eber® ガスグリルには、木炭、練炭、溶岩石
を使用しないでください。
m
グ
リルの点火中または調理中に、蓋が開い
ているグリルの上に身を乗り出さないでくだ
さい。
m
グ
リルが熱い時、または蓋が開いている時
は、本体の前面の縁に手や指を置かないで
くださ い 。
m
使用中
は、本体全体が熱くなります。本体に
は触れないでください。
m
いかなる場合でも、グリルの使用中にガスレ
ギュレーターやガス接続金具を外そうとしな
いでください。
m
グリル
を使用する際は、耐熱性のあるバーベ
キュー用ミットやオーブン用手袋を使用して
くださ い 。
m
ご
使用のガスグリルのタイプに該当するレギ
ュレーターの接続方法に従ってください。
m
グ
リルの使用中にバーナーの火が消えてし
まった場合は、すべてのガスバルブをオフに
してください。蓋を開け、5 分間待ってから、
点火方法に従って再びグリルを点火してくだ
さい。
m
グ
リルの上部、下部、背部、側部から約 60 ㎝
以内には、可燃物を置かないようにしてくだ
さい。
m
こ
のモデルのグリルは、作り付けまたはスラ
イド式の構造物に組み込まないでください。
この「警告」に従わないと、所有物に損害を
与えたり、大怪我や死亡の原因となる火災や
爆発をもたらす恐れがあります。
m
予
備のガスボンベ、または接続されていない
ガスボンベをこのグリルの下やそばに保管し
ないでください。
m
一定期間保管
した、または使用しなかった
WEBER® ガスグリルは、使用する前にガス漏
れとバーナー詰まりを点検してください。正し
い手順については、この取扱説明書を参照し
てくださ い 。
m
ガ
ス接続部に漏れがある場合は、Weber®
ガスグリルを使 用しないでください。
m
炎を使
用してガス漏れをチェックしないでく
ださい。
m
グリル
の使用中、またはグリルが 熱い間は、
グリル用カバーをかけたり、可燃物をグリル
の上に載せたり、グリルの下の収納場所に入
れないでください。
m 液体プロパンガスは天然ガスではありませ
ん。天然ガスを液体プロパンガスに変換させ
たり、液体プロパンガス装置に天然ガスを使
用することは危険です。また製品保証が無効
になります。
m 電気主管リードや燃料供給ホースを熱くな
った表面に近づけないでください。
m
バル
ブやバーナーを手入れする際に、バル
ブの開口部やバーナーポートを拡大しない
でくだ さ い 。
m Weber® ガスグリルは、定期的に十分に手入
れしてくだ さ い 。
m
へ
こんだり、錆 ついたガスボンベは危険です
ので、ガス事業者による点検が必要です。バ
ルブが破損しているガスボンベは使用しな
いでください。
m
ガス
ボンベは空のようでも、まだガスが入っ
ているため、そのつもりでボンベを移動、保
管してくだ さ い 。
m
グ
リルに付いた脂が炎上した場合は、すべて
のバーナーをオフにして、炎が消えるまで蓋
を閉めたままにしてください。
m
炎が
おさまらない場合は、おさまるまで食材
を炎から引き離します。
m 危険
この取扱説明書の「危険」、「警告」、「注意」の各
項目の記載に従わないと、大怪我や死亡、ある
いは所有物の損害の原因となる火災や爆発を
もたらす 恐 れ があります。

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